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【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」

久々のちゃんとしたソラ回。
最近モブみたいな役割に徹していた気がするので、ここらで主人公を見せてほしいところです。

さて本編。

ある日、みんなお揃いの中、ミラーパッドを構えるツバサくん。
この世界とスカイランドと繋げて、どうするつもりなのでしょうか。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」01

ソラがひとり、前回のことで悩んでいる中、現れたのはシャララ隊長。
悩めるソラを助けに来た……とするとタイミングがよすぎるので、用事自体は別でしょうが。

シャララ隊長は、王さまの命でツバサくんに会いに来た様子。
国王に進言し、警備隊長を遣いに来させるとは……ツバサくんもすっかり大人物ですね。

それは、ツバサくんが独自に研究していたキラキラエナジーについての中途報告。
まだ完成していない途中でも、これだけの人が動く、非常に重要な事柄のようです。

「研究って、何の?」
「キラキラエナジーを、発生させる研究です」

「キョーボーグを浄化すると出てくるキラキラエナジーは、壊されたものを直したり、アンダーグ・エナジーに対抗することができます」
「スカイジュエルでキラキラエナジーを大量に発生させられれば、ミラーパッドでスカイランドの街を守るバリアだって作れるはずです」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」02

「敵がトンネルを使って街に出入りするのを防げますし、外からの攻撃も跳ね返せます」
「つまり、街は完全な安全地帯になり、みんなを守ることができます」

ファンタジー世界でよくある、街や国を守る聖なるバリアを作ることができるという話。
そのエネルギーをスカイジュエルで賄い、ミラーパッドで生成するというプランのようです。

「それだけではありません。研究が上手く行けば、キョーボーグを浄化することだって可能です」
「それは初耳だな。では、わが青の護衛隊でも、浄化が可能だと?」
「はい」

キラキラエナジーの性質を考えれば、量や使い方によっては十分可能と思われる事態ではあります。
これは確かに、間違いなくスカイランドの命運を左右する、重要な研究成果に繋がる話といえます。

話を聞いていたシャララ隊長も、表面上いつもどおりクールですが、かなりの希望を感じた様子が伝わってきます。
やはり、本来スカイランドの治安を任される身として、化け物の始末を自分達がつけられないのは、忸怩たる思いだったのでしょう。

ヨヨさんを始め、ましろやあげはさん、エルちゃんも大絶賛。
ソラに至っては、それを通り越してだいぶ敬服してしまっているようで……ちょっと様子がおかしいですね。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」03

この段階で、この微妙な変化に気付いたのは、シャララ隊長のみ。
やはり、この師弟には特別な通じる何かがあるのでしょう。

「研究の途中ですけど、資料を夕方までにはまとめます」
「よろしく頼む」
「じゃあ、それまで時間が空くってことですよね。だったら……」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」04

ここで、一気に距離を詰めるあげはさん。
これが陽キャの本領発揮というやつでしょうか。

あげはさんの提案は、シャララ隊長を連れて街へお出かけ。

衣服はあげはさんのものがぴったりだったようです。
まあ、スカイランドの服でも気にするような住民性ではないとは思いますが。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」05

一緒に歩いていても心ここにあらずなソラに、積極的に声をかけるシャララ隊長。
慌てて取り繕うソラですが、まあ、動揺がモロに出ています。

それはひとまず置いておいて(シャララ隊長も深追いしない)、目的地は、ソラシドモール。
第2話で、ましろがソラを連れてきたショッピングモールですね。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」06

「建物の中に市場?」
「階段が動いている……」
「人形が喋るとは」

つまりは天丼芸。
ソラのように騒がしくなく、口調自体はクールですが、ひととおり同じように驚いてくれたようです。

そうして向かったのは、洋服売り場。
シャララ隊長も、こちらの世界のジャージがいたく気に入ったようです。

さてさて。
そんな感じで日も傾き、帰宅。

いつも騒がしいソラが、今日は一日中大人しく、いまは手帳を見返しています。
その様子には、今度はましろも違和感を覚えたようです。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」07

しかし、そんなソラに声をかけたのは、シャララ隊長。
買ったばかりのジャージに身を包み、ソラをストレッチに誘います。

その様子は、こっそり後をつけてきたましろも見守ります。
さらに偶然合流したあげはさんとエルちゃん、さらにさらにツバサくんもで、もう全員。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」08

「……で?」
「はい?」
「何があった?」
「な……何って……」
「隠しているつもりだろうが、まっすぐなヒーローは、ウソが苦手なようだ」

本題に切り込むシャララ隊長。
ここまで黙って見守ってきましたが、もうすぐ帰還ということで、話をすることにしたのでしょう。

「それで、何を悩んでいる?」
「一瞬、戦いを忘れました」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」09

「自分でも、理由がわからないんです」
「なるほど。その答えを求めているというわけか」
「はい」
「言ったはずだ。『君は君のヒーローを目指せ』」
「『大切な仲間とともに』。わかっています。仲間に相談するべきだって。でも……今回はしません」

向き直り、はっきりと言い放つソラ。
もともとそう思っていたところに、シャララ隊長と話すことで、決意が固まったというところでしょうか。

「ひとりで考えて、私ひとりで答えを見つけたいんです」

その言葉を、黙って受け止めるシャララ隊長。
しかし、そこで黙っていられなかったのが、隠れて話を聞いていたツバサくん。

「またですか! ボクたちに相談してくださいよ!」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」10

飛び出すツバサくんをなだめるましろとあげはさんですが、ツバサくんは止まりません。
このあたりが男の子、そして若さなのでしょう。

「ひとりで答えを見つけたいだなんて……ボクたち、仲間でしょ!?」
「水くさいじゃないですか! ひとりで抱え込むなんて、ただのワガママです!」

おそらく、ソラがそう考えるようになったきっかけにツバサくん自身が関係しているとは、微塵も思っていないのでしょう。
なにひとつ間違ったことは言っていないのですが、だからこそ、ソラはあえてひとりで考える道を選びます。

「わがままかもしれません。でも、今回はひとりで考えないとダメなんです」
「スキアヘッドに一歩踏み出せなかった、私と向き合わないと……答えは出せないと思うんです!」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」11

ツバサくんも、ソラの並々ならぬ思いを感じ取った様子。
しかしそれでも何か言おうとしますが……そこは上手いこと、あげはさんが収めます。

「少年だって、ひとりで頑張ってるでしょ。キラキラエナジーの研究」
「それとこれとは、話が違いますよね。研究はボクにしかできないことだし」
「同じじゃない? ソラちゃんの気持ちはソラちゃんにしかわからない。ソラちゃんにしか、答えを出せないと思わない?」

これには流石のツバサくんも、もう口を出せません。
そして最後に、ましろがまとめます。

「だよね。ソラちゃん、私たちにできることがあったら、協力するから。思いっきり考えて、目一杯悩んでよ」
「ほんと、ボクらで相談に乗れることがあったら、してくださいよ」
「はい! へへへ……」

これぞ仲間ですね。
それぞれの特徴がいい感じに発揮され、前に進んでいけます。

そして、シャララ隊長の帰還。
ツバサくんのまとめた資料を預かり、ソラを励ましてスカイランドに戻ります。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」12

「きっと答えは見つかるさ」
「はい。ありがとうございます」
「立ち止まるな」「ヒーローガール!」

さて、翌日(以降)。
ひとりで考えることにしたものの、そう簡単に答えが見つかるはずもなく。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」13

頭を抱えて大騒ぎです。
ただ、昨日の一件があったので、内に抱えるという状態ではないのが救いでしょうか。

約束どおり見守る仲間たちですが、ここでましろが動きます。
こういうのをちょうどよく見計らうのも、ましろの特長なのだと思います。

「必要かも、息抜き」

そうして、街へ繰り出した一行。
お茶をしたり、ソラの羽を伸ばすために散策を……というところで、スキアヘッドとバッタリ遭遇。

本当、普通に街を歩いてますね……。

「キラキラエナジーを研究しているとか」
「なぜそれを!?」
「無駄なことを……アンダーグ・エナジーは最強の力。それをどうこうしようなどと……小賢しい」

そのまま、服を着たマネキンと交通標識(車両通行止め?)からキョーボーグを生み出すスキアヘッド。
そして怪物の出現に、街の人々は速やかに避難します。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」14

それにしても、ツバサくんも反応していましたが、どうして研究のことがバレているのでしょうね。
スカイランドに内通者がいるのか、それともシャララ隊長に帰路で何かあったのか……。

このあたりは本当に、敵組織の詳細を伏せたまま話が進行している、今作ならではの謎。
最悪、遠くを映す鏡で全部丸見えだったというだけということすらあり得るので、あらゆる可能性が否定できません。

それはともかく、変身して対応です。
ソラの迷いはまだ解決していませんが、この期に及んでは致し方ありません。

そんなわけで、戦闘開始。
今回のキョーボーグは、道路標識をフリスビーのように投げつける攻撃を繰り出します。

やはりというか、動きに精彩を欠くスカイ。
仲間のフォローでなんとかなっていますが、スキアヘッドにも呆れられる始末です。

「なぜ戸惑う……私は……」
「話せばいいじゃないですか」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」15

キョーボーグの攻撃を撃墜しつつ、スカイにひとこと言うウィング。

「あっ、ボクとじゃなくて、スキアヘッドとです」
「そんなにスキアヘッドが気になるなら、話してみたらどうですか?」

非常にシンプルな解決方法(答えそのものではないのもポイント)。
最近は怪物を撃退するだけでしたが、そもそも、同じ土俵で対話をするためのプリキュアでもあったはずです。

「話す……スキアヘッドと……」

その意志を固めたスカイを、ウィングの号令で仲間たちがサポートします。

「スカイ! スカイを行かせることが、仲間として、いま私たちができることだね!」
「ふたつの色をひとつに! ホワイト! イエロー! 速さの力、アゲてこ!」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」16

キョーボーグを仲間たちに任せ、一直線にスキアヘッドのもとへ跳ぶスカイ。
スキアヘッドの攻撃を受けますが、言葉が届く距離に接近することは成功です。

「ずっと……考えていました。なぜ私に隙が生まれたのか。あの言葉を聞いたから……」
「我らが戦う理由を聞いて怯んだというのか? いまになって」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」17

「あなたも誰かのために戦っている。私たちと同じじゃないかって」
「だったら何だ?」
「だとしたら、私たちは戦わなくてもいいんじゃないかって!」
「つくづく未熟。戦う相手を気にかけるとは」

スカイの話を聞いた上で、一撃を見舞って再び距離を取るスキアヘッド。
スカイがスキアヘッドの攻撃を防ぎこそすれ避けようとしないのは、きっと意図が込められているのでしょう。

「この前と同じ。考え、悩むことで、戦いに迷いを生む」
「見せてやろう。お前の迷いが、この街ごと吹き飛ばす」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」18

特大のエネルギー弾を構えるスキアヘッド。
それでも、スカイは対話を諦めません。

「あなたはどうして? 迷わないんですか? 悩まないんですか? 誰かのために戦うあなたが、どうして!?」
「なぜ人を傷つけられるのか。なぜ、あなたがみんなを苦しめるのか。教えてください!」

「お前が知ることはない。ここで消えるのだから」
「戦う相手への興味、それ自体は否定しない。だが、お前の興味は感情的」
「街は消える。すべてはお前が引き起こした。己の未熟さを呪うがいい」

スキアヘッドも、今回かなり饒舌。
もしかすると、無意識に、何かの琴線に触れているのでしょうか。

「これが未熟というのなら……未熟でも構いません!」
「未熟だから知りたいんです。未熟だから……立ち止まらず、前に進まなければならないんです!」
「考えて悩むことが未熟だというのならば、それでいい! それこそが……仲間とともに私が目指すヒーローです!」

サブタイトルどおり、まさに『迷いをこえて』『未熟なヒーロー』。
未熟であることを受け入れ、だからこそ常に成長し、世界がひろがるのです。

街を滅ぼす闇の弾に、『ヒーローガール・スカイパンチ』で挑みます。
それはもはや、これまでのそれとは、まったくの別物といっても過言でない代物。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」19

スキアヘッドの攻撃を、浄化し、粉砕。
スカイの力に、流石のスキアヘッドも驚きを隠せません。

「スキアヘッド、話をしましょう」

暴力の強さによる優劣を撥ね除け、同じ土俵に立ったスカイ。
ようやく、スキアヘッドとの対話が可能になった……かと思われましたが。

そこに仲間たちが吹き飛ばしたキョーボーグが落ちてきます。
そして、スカイがそれに気を取られた隙に、スキアヘッドは撤退してしまいます。

スキアヘッドは取り逃がしましたが、もちろん、キョーボーグを放置するわけにもいきません。
プリキュア全員での『プリキュア・マジェスティック・ハレーション』で、キョーボーグを浄化します。

ややあって、仲間たちと語らうソラ。
肝心なところで取り逃がしてしまいましたが、ソラの迷いは晴れたようです。

「スキアヘッドにも、戦う理由はあるのかもしれません。ですが、どうして誰かを傷つけることができるのでしょう」
「うーん……答えは簡単には見つからないかもね」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」20

「はい。簡単じゃないかもしれないですけど」
「もっと彼らのことを知れば、きっと答えは見つかると思うんです」

ここでもやはり、まず知ることが大事。
敵組織のことを、ほとんど一切何も知ることなくここまで来た構成が光りますね。
 
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2023/11/26 12:47|TV・CD・本TB:2CM:2
コメント
シャララ隊長が久々に登場しましたね。

ツバサくんが大仕事していて随分立派になりましたね。

シャララ隊長の私服姿を拝めて嬉しいです。

シャララ隊長の人間界の道具を見て、第2話のソラちゃんと似たような反応をして感想を言いましたね。

シャララ隊長もジャージを着ましたね。

スキアヘッドがどうしてキラキラエナジーの研究をしている事を知っていたのでしょうか?

ウィングがスカイにスキアヘッドと話をしたらという言葉で本気でお話をしましたね。

スキアヘッドの大きな球体のアンダーグ・エナジー攻撃をスカイの「ヒーローガール・スカイパンチ」で小金色に変わって粉砕しましたね。

ソラちゃんは本気でスキアヘッドと分かり合おうとする気持ちになっていましたね。

ノコノコ&テレサ #-|2023/11/28(火) 22:34 [ 編集 ]
>> ノコノコ&テレサ さん
> シャララ隊長が久々に登場しましたね。

相変わらず、年長者系のキャラなのに妙にスカートが短いお方でした。

> ツバサくんが大仕事していて随分立派になりましたね。

いつの間に……という感じもしますが、ヨヨさんに似てきたのかもしれません。

> シャララ隊長の私服姿を拝めて嬉しいです。

あれをあげはさんが着ている姿も見てみたいものです。

> シャララ隊長の人間界の道具を見て、第2話のソラちゃんと似たような反応をして感想を言いましたね。

あれはもう完全に狙った天丼芸ですね。
ソラの表情がすべてを物語っている気がします。

> シャララ隊長もジャージを着ましたね。

化繊がファンタジー世界からすると逆にファンタジーというのは、ある種の王道といえます。

> スキアヘッドがどうしてキラキラエナジーの研究をしている事を知っていたのでしょうか?

ある意味、今回一番具体的に気になったポイントでした。
言及した以上、いずれは明かされるはずなので、それを待つしかありません。

> ウィングがスカイにスキアヘッドと話をしたらという言葉で本気でお話をしましたね。

止めたりしないところが、長く共に過ごした家族であり仲間らしくてよかったです。

> スキアヘッドの大きな球体のアンダーグ・エナジー攻撃をスカイの「ヒーローガール・スカイパンチ」で小金色に変わって粉砕しましたね。

今回のバトル最大の見せ場でした。
かっこいい。

> ソラちゃんは本気でスキアヘッドと分かり合おうとする気持ちになっていましたね。

まずは知るところから。
今作のコンセプトをダイレクトに感じます。
華乃音 #-|2023/11/29(水) 06:41 [ 編集 ]
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ひろがるスカイ!プリキュア 第42話「迷いをこえて未熟なヒーロー」 
ひろがるスカイ!プリキュアの第42話を見ました。 第42話 迷いをこえて未熟なヒーロー ツバサが取り組んでいた、「キラキラエナジーを発生させる研究」の成果を持ち帰るため、スカイランドからシャララ隊長がやってくる。 キラキラエナジーを作り出すことができれば、アンダーグエナジーに対抗してスカイランドの街を守り、プリキュア以外の人でもキョーボーグを浄化できるようになるという。 一方、シャラ...  
MAGI☆の日記 2023/11/26(日) 17:02
ひろがるスカイ!プリキュア 第42話「迷いをこえて 未熟なヒーロー!」 
あらまあお美しい(*´Д`) 久々出番のシャララ隊長。ミラーパッドを通じてソラシド市にお越しです。 メインの目的はツバサくんがまとめたキラキラエナジー研究報告書を受け取ること。 開花した理系の才能を存分に発揮のツバサくん。 スカイジュエルからキラキラエナジーを発生させる発想がすばらしい。 研究が実現へ結びつけば、スカイランドの防衛力が大幅アップしそうです。 前回のスキアヘッドとの交戦...  
のらりんすけっち 2023/11/26(日) 23:30
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