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【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」

ツバサの歓迎会!
故郷の味の再現なるか?……そしてヤーキターイとは!?

さて本編。

ある夜、両親への手紙をしたためるましろ。
どうやら離れてはいるものの、ご両親は健在のようです。

内容はもちろん近況報告で、直近で何があったかといえばツバサの加入。
このあたりは、いわゆる冒頭のおさらいも兼ねていそうです。

そしてツバサやソラを讃えていると、不意に止まる手。
表情にも翳りが。

「ツバサくんもソラちゃんもすごいな。でも……私は……」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」01

ソラやツバサがすごいというのも間違いないのですが、ましろもなかなかのものだと思いますけどね。
やはり岡目八目……自分のことは見えづらいものかもしれません。

翌日(推定)。
ツバサの歓迎パーティをソラに提案するましろ。

ソラもびっくりして大喜び。
騒がしいですが、ダイナミックでいい反応です。

「えーっ! 歓迎パーティー!?」
「うん。新たにプリキュアになったツバサくんと、これから一緒に頑張ってこうねっていうパーティーをしたいなって」

すると、どこからともなくツバサの声が。
どうやら、普段はプニバード形態で鳥の巣箱に入っているようです。

「えっ? ボクのですか?」
「うわぁ! ツバサくん、そこにいたんだ。まだちょっと慣れないな」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」02

「あの、そんなに気を遣ってもらわなくても……」
「気を遣ってなんていません! やりたいです! 歓迎パーティ!」

こういうとき、ソラの明朗快活な性格は頼もしい。
エルも含めて満場一致の雰囲気に、ツバサも照れつつ快諾です。

早速準備にかかろうとするソラとましろ。
しかしここで、ツバサも手伝うと名乗り出ます。

「ツバサくんの歓迎パーティーなんですから、どーんと構えていてください!」
「でも、何だかじっとしてられないっていうか、申し訳なくて」

まあ知らないならともかく、知ってしまった以上はそうなりますよね。
そんなツバサの気持ちを汲んだか、ましろがそれを了承します。

「ソラちゃん、手伝ってもらおうよ。ツバサくんの希望を聞いて準備をしたら、一番喜んでもらえるパーティーにできるかも」

完璧な文言ですね……やはりこのチームのリーダーはましろ……。
そんなわけで、3人で準備開始です。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」03

準備は飾り付けのデザインから始める本格派。
ツバサの希望を、スケッチを交えて汲み取ります。

そして次は、お料理。
文字どおり今回のメインディッシュです。

「ツバサくん、何か食べたいものある?」
「やっぱりパーティーといえば、ヤーキターイですかね」
「そっか、ヤーキターイか……うん? ヤーキターイ?」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」04

今日もましろのノリツッコミが光ります。
これももう天性の才能といえるでしょう。

「ソラちゃん知ってる?」
「確か、プニバード族が食べる、お祝い料理だったと思いますが、私も詳しくは……」

スカイランドの、特にプニバード族の料理のようです。
ツバサの歓迎なのでこの上ないチョイスになりますが……?

さらに、そのツバサも以前に食べたのは描いた絵がコンクールで入選したとき。
思い出という意味でも、それから1年くらい故郷を離れているという意味でも、是非用意したい料理です。

「作ってみようよ、ヤーキターイ!」
「えっ? で……でもどうやって? ボクも作り方はわからないし」
「それは……えっと……」
「そこは、諦めずにチャレンジです!」

ヒーローたるもの、絶対に諦めてはいけませんからね。
そしてとりあえず、何でも知っていそうなヨヨに聞きに行くことに。

「あったわ。ヤーキターイの作り方」
「ミラーパッドって、そんなことまでわかるの?」

初手ビンゴ!
そして、ヨヨが見せてくれたヤーキターイの全貌は……たい焼きそのものでした。

「へぇー、魚の形をしているんですね。こんな料理、初めて見ました!」
「まぁ、スカイランドでもプニバード族だけに伝わる、特別な料理ですから」
「うん。これって、私たちの世界のたい焼きだね」

名前がそのまんま……ということには気付かなかったようですが、たい焼きそっくりだということにはきっちりツッコみます。
ですがヨヨ曰く、完全に同一のものというわけではないようで。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」05

「そうね。確かにヤーキターイはたい焼きに見た目が似ているけど、材料はスカイランドのものを使うから、たい焼きとは味が少し違うと思うわ」
「生地にはプニ麦粉。餡にはプニの実を使うみたいよ」

ほぼ同じ料理ではあるものの、材料が現地のものを使う点が異なるというのは、現実でもそこそこありますね。
そんなわけで、とりあえず普通のたい焼きを作り、ツバサに試食してもらうことに。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」06

それでサクッと作れてしまうあたり、ましろの料理スキルが光ります。
まあこんな辺鄙な場所にヨヨとふたり暮らしともなれば、磨かれていくものなのかもしれませんが。

ソラとましろの期待の圧を一身に感じつつ、口に運ぶツバサ。
味はとてもよかったようですが……ヤーキターイと同じかというと、違うようです。

「やっぱり違いましたか」
「あっ……でも、美味しかったですし、十分ですよ」
「ううん。ここからがスタートだよ」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」07

「このたい焼きの味と違うところをツバサくんから教えてもらえば、ヤーキターイが作れると思うんだ」
「あぁ! なるほど!」
「あっ……えっと……生地の味はほとんど同じなんですけど、中の餡が違う気が……」
「じゃあ、餡の材料を変えて作ってみるね」

そして今度は、3人がかりで様々な餡のたい焼きを試作。
そういえば現実にも、それこそあらゆるもののたい焼き化が一般化したように思います。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」08

しかし、これだけ作ってもヤーキターイの再現はならず。
全部美味しいことは間違いないようなのですが。

そしてもちろん、ここで諦めるなんてことはなく。
材料を買い足して、チャレンジを継続です。

「ハチミツとカスタード、オレンジとか果物もいいかも。あとは……」
「鮭です! 思いつくものは全部買いましょう」

ソラは本当に鮭が気に入ったんですね……。
……というか、通常たい焼きで惜しいところまで行ったなら、具を大幅に変えるべきではないのではと思ったりもしますが。

「もう時間もないし、それで上手く作れればいいけど……ううん、きっと作れる!」

若干弱気になるものの、それを振り払うましろ。
頭がよくいろいろ考えが回る分、ネガティブなイメージも想定してしまうんでしょうね。

「ましろさん。ありがとうございます。ボクのために、ソラさんとこんなに頑張ってくれて」
「お礼なんていいよ。私はただ、ツバサくんにヤーキターイを食べて喜んでもらいたいだけで」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」09

誰から見ても紛れもなく善意100パーセントのましろ。
今回の出来事から、ソラも自分が来たばかりのころを思い出します。

「思い出します。私もここに来たてのころ、ましろさんにスカイランドをイメージした雲パンを作ってもらいました」
「それが、すごく嬉しくて……ましろさんの料理は食べた人を笑顔にする、不思議な力があるんです!」

雲パン(第3話)も、スカイランドのことなどまったく知らないましろが、ソラのために作ったパン。
そのときも今回も、ましろの原動力は同じですよね。

「えっ! そんなことないよ。でも……もしそうだったら嬉しいな」
「私が初めて料理をしたのはね、お仕事で疲れているパパとママにおにぎりを作ってあげようと思ったからなんだ」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」10

「でも、そんな私にパパとママが気付いて、一緒に作ってくれて」
「あのとき食べたおにぎりは、とっても美味しくて。みんな笑顔で、ずっと忘れられない味」
「もしかしたら、私にとってのヤーキターイみたいなものかも」

回想ですが、ましろの両親が登場。
少し過去ですし声もありませんが、雰囲気は伝わってくるような気がします。

ましろの話を聞いて、ハッとするツバサ。
何かが、ツバサの中で繋がったようです。

「ボク……気付きました。ボクはヤーキターイを食べたかったんじゃなくて、本当は……」

そんないいタイミングで、邪魔者が!
焼き芋の屋台を引くカバトンが現れ、拡声器でがなり立てます。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」11

しかし、いま大事なところなので、ガン無視を決め込む一行。
ところがカバトンも負けじと声を張り上げます。

「もうー」
「ごめん、ちょっと静かにしてて!」

カバトンからすれば、これはコケにされたようなものですよね……。
おそらく何らかの作戦や小芝居があったものと思われますが、それを投げ捨て、焼き芋のランボーグを生み出します。

ちなみに、さつまいも餡のたい焼きは既に試行済み。
したがって、これが何らかのヒントになったりはしないということが確定している、悲しい戦いです。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」12

「邪魔しないで!」
「邪魔しないでください!」

そしてプリキュアも変身。
初めての、3人同時変身バンクです。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」13

「Ready...」「Go!」
「ひろがるスカイ!プリキュア!!」

ふたり同時バンクはスカイがメインでしたが、今回のバンクはプリズムがメイン。
ポーズは同一なのですが、ふたり同時のとき(例として第06話)と比べ、色が増えているのがいいですね。

かくして戦闘開始。
今回のランボーグは、ロックバスターのような手の砲から熱々の焼き芋ミサイルを撃ち出す能力を持つようです。

そのミサイルに対し、スカイとウィングはそれぞれの特性を活かして回避し、反撃を行います。
プリズムも、光弾で迎撃にあたりますが……。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」14

威力か連射速度か、あるいは両方か……次第に押されていくプリズム。
しかしそこは、ウィングが上手く攻撃し、ランボーグの攻撃を中断させることに成功します。

そして高く舞い上がり、太陽を背に強烈な踵落としを見舞います。
さらに、怯んだランボーグにスカイが追撃……ナイスコンビネーションです。

押せ押せムードでランボーグとカバトンを取り囲む3人。
ピンチになったカバトンは焼き芋を頬張り……放屁攻撃!

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」15

カバトンの屁は煙幕+不快ガスなので、みんなこんな顔にもなります。
ギャグですが、第1話から存在する、由緒正しき(?)カバトンの技ではあります。

この隙に、反撃に転じるランボーグ。
ランボーグに影響がないのは、鼻がないからでしょうか……?

ランボーグのミサイルを、今度は確実に相殺するプリズム。
しかし視界が晴れたとき、目の前に大きく振りかぶるランボーグの姿が。

ランボーグがプリズムを沈めたと見て、勝ち誇るカバトン。
しかしプリズムは、まだやられてはいません。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」16

「私は、まだ戦えるよ!」

戦力も戦意も削ることができなかったカバトン。
意図的か無意識にか、今度は口撃でプリズムを攻めます。

「空も飛べねぇ、身軽でもねぇ、なーんにもできねぇYOEEE雑魚が何言ってやがる!」

それはおそらくプリズム自身が、プリキュアであるなしにかかわらず痛感していたこと。
そこを突かれ、見るからにプリズムのメンタルにダメージが。

「それは違う!」
「それは違います!」

間髪入れず、それを否定する両隣のふたり。

「お前は何もわかってない! プリズムには、誰にも負けない優しさがあるんだ!」
「そうです! プリズムはその優しさで、いつも私を照らしてくれます! それがどんなに心強いことか!」

話を切って戦闘を再開したランボーグの攻撃を撃ち落としつつ、話を続けるふたり。
実際問題、プリズム(ましろ)がチームの精神的支柱なのは、今回の話でも過去を振り返っても明らかです。

「ボクのために! ヤーキターイを作ろうとしてくれた……おかげでボクは、大切なことに気付くことができた!」
「プリズムは……ましろさんは!」「周りのみんなを照らしてくれる! 輝きを持ってるんです!」「輝きを持ってるんだ!」

ふたりの言葉を聞いて、プリズム復活。
ランボーグ最大の一撃(スーパー巨大焼き芋ミサイル)が襲うふたりの前に躍り出ます。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」17

スーパー巨大焼き芋ミサイルを『ヒーローガール・プリズムショット』で相殺。
サイズ的に劣るものの、気持ちを力に変えたのか、見事に仲間たちを守ってみせます。

「私の大事な友達に、手出しはさせないよ!」

これで破れかぶれになったランボーグに、ウィングの『ひろがる・ウィングアタック』が炸裂!
そしてフィニッシュはもちろん、スカイとプリズムの『プリキュア・アップドラフト・シャイニング』!

かくしてランボーグは浄化され、カバトンも撤退。
戦いが終わって、3人も買い物の続きに向かいます。

その後。
河川敷で、気付いたことの話の続きを始めるツバサ。

「ボク、気付いたんです。本当は、ただヤーキターイを食べたかったんじゃなくて」
「父さんや母さんと一緒に食べた、あの楽しい時間を過ごしたかったんだって」
「そのことに気付けたのは、ましろさんのおかげです」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」18

「だって今日、ましろさんやソラさんとヤーキターイを作ろうとして、それがすごく楽しくて……」
「できあがったものを食べてみたら、あのときと同じくらい美味しかったから」
「あぁ、この感じって、スカイランドで食べたヤーキターイと同じだなって」

「味は違っても、今日みんなで作った料理は、ボクらのヤーキターイです!」
「はい!」「うん!」

愛ですね。
そもそも心からの歓迎ですし、ツバサを喜ばせることだけのための試行錯誤でした。

そして、帰って歓迎パーティー開催!
飾りつけも希望のデザイン通り、料理もヤーキターイを模したいろいろです。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」19

そして、いつの間にかエルの食事も固形食に。
子供の成長は早いものですね……。

その夜。
パーティーも終わり、両親に手紙をしたためるましろ。

『パパ、ママ……今日は私の中の輝きを、ひとつ、信じられる日になりました』

【ひろがるスカイ!プリキュア】第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」20

そしてこの表情。
冒頭のシーンと対応しているのはベタですが、僕はこういうの大好きです。
 
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2023/04/09 14:57|TV・CD・本TB:2CM:2
コメント
ましろちゃんがソラちゃんとツバサくんが凄いのに自分はまだまだと気にするシーンは切ないですね。

ヤーキターイの正体が見た目はたい焼きだけど中身が特別な材料を使ったものなのですね。


ツバサ君はたい焼きを試食して好評だったのが嬉しかったです。

ロリましろは可愛いですね。

カバトンが拡声器でアピールしているのに、ソラちゃん達は完全無視していますね。かわいそうでした。

プリズムのやられぶりは自分は無力だと感じた顔をしていていましたね。

カバトンが第1話でやって放屁攻撃をまたやらかすとは不快な気分になります。

プリズムはカバトンに無能戦士だというシーンは可哀相だと感じました。
二人はそれは違うと反論し、プリズムは凄い優しさがあるんだと言うシーンは印象に残りました。

プリズムはパワーアップしてランボーグを浄化しましたね。



ノコノコ&テレサ #-|2023/04/11(火) 22:21 [ 編集 ]
>> ノコノコ&テレサ さん
> ましろちゃんがソラちゃんとツバサくんが凄いのに自分はまだまだと気にするシーンは切ないですね。

自分のことは難しいですね。

> ヤーキターイの正体が見た目はたい焼きだけど中身が特別な材料を使ったものなのですね。

むしろたい焼きそのものといってもいいものだったと思います。
たとえるならワインで、日本のブドウを使うかヨーロッパのブドウを使うかという話。

> ツバサ君はたい焼きを試食して好評だったのが嬉しかったです。

ほかの誰でもない、ツバサのために作られたたい焼きですからね。

> ロリましろは可愛いですね。

はい。

> カバトンが拡声器でアピールしているのに、ソラちゃん達は完全無視していますね。かわいそうでした。

ギャグもこなすし辛辣な役もこなし、やられ役もばっちりの名敵役です。

> プリズムのやられぶりは自分は無力だと感じた顔をしていていましたね。

そういう精神状態のプリキュアはあんまり強くないというのもお約束。

> カバトンが第1話でやって放屁攻撃をまたやらかすとは不快な気分になります。

まあ、だからこそ連発はしないのでしょうね。

> プリズムはカバトンに無能戦士だというシーンは可哀相だと感じました。
> 二人はそれは違うと反論し、プリズムは凄い優しさがあるんだと言うシーンは印象に残りました。

仲間はいいものです。

> プリズムはパワーアップしてランボーグを浄化しましたね。

パワーアップというか、本来の力というか、そういう感じでしたね。
華乃音 #D4atu1bQ|2023/04/13(木) 05:06 [ 編集 ]
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ひろがるスカイ!プリキュア 第10話「むむむ!思い出の料理ってどんな味!?」 
ひろがるスカイ!プリキュアの第10話を見ました。 第10話 むむむ!思い出の料理ってどんな味!? ツバサの歓迎パーティーを開こうとするソラたち。 飾り付けの準備が進む中、ましろに「何か食べたいものはある?」ときかれたツバサは、「ヤーキターイ」を希望する。 それは、魚の形をした、たいやきによく似たスカイランドの料理のようで、ソラたちはたいやきを作ってみることにする。 ツバサは「おいしい...  
MAGI☆の日記 2023/04/09(日) 17:23
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のらりんすけっち 2023/04/10(月) 21:53
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