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【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」

アンリ回。
登場からずっと絶妙なポジションを維持してきたキャラの締め。

ある意味、テーマのひとつの完結です。
そして、新たなプリキュアが……?

さて本編。

開幕ミライパッド。
「お仕事スイッチ、オン!」

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」01
(画像クリックで高解像度版表示)

デザイナーさんに扮したはなは、衣装や小物のデザインをします。
アンリやほまれのスケート大会『ワールドジュニアカップ』に向けて、応援にも気合いが入っているようです。

そして、衣装デザインをアンリに見せますが……即却下。
理由は、「滑りにくそうだから」と、もっともらしいことを。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」02

しかし、どうやら気には入っている様子。
ひとまず最初は否定から入るのが、アンリの恒例パターンですね。

取り敢えず、気持ちだけは伝わった様子。
アンリ×はながなかなかどうしてキテル……ほまれが自分のことでいっぱいいっぱいなので、必然的にそういう組み合わせになりますね。

直後、あっという間にファンの女の子に囲まれるアンリ。
嫌な顔ひとつせず……というか、笑顔でそれに応対します。
そらもうモテモテよ。

その後、スケートリンクで。
ほまれの様子がおかしいことに触れるアンリですが、逆に、ほまれもアンリの様子がおかしいことに気付いているようです。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」03

アンリの足はもうかなり悪くなっていて、次の大会を最後にする覚悟でいる様子。
止めようとするほまれに、「ボクを最後まで、若宮アンリでいさせてくれ!」と告げます。

場面変わってはな。
アンリの応援のことを考えていると、チャラリートが通りかかります。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」04

チャラリートからのアドバイス。
「どんなに頑張ってる人も、頑張れないときはあるからさ」
「そんなときに、今までもらった『頑張れ』が効くのよ」

「ちゃんはなにもらった『頑張れ』も、オレちゃんのハートに残ってっから」
こういう積み重ねがあとから効いてくるのが、長編シリーズのいいところですよね。

そして、いよいよ大会。
車で移動中のアンリは、ほまれの電話を振り切り、「最後に、もう一度だけ……氷上の王子、若宮アンリとして勝つ!」と揺るぎない覚悟を決めます。

しかし……。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」05

病院に駆けつける、ほまれと正人。
そこには。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」06

満身創痍のアンリが。
「足の感覚が無いんだ」
「やだなぁ……最後はリンクの上でって思ってたのに……」
「これが……ボクの最後なのか……」

励ますほまれ、嘆く正人。
アンリはそれを突っぱねます。

アンリが、まずは否定から入るということを踏まえると、ほまれたちはここで退くべきではなかったわけですが……。
付き合いは短いながら、既にはなの方がほまれよりもアンリに近しい存在になっていたということがうかがえます。

ひとりになったアンリ。
人前では飄々としていますが、やはり運命を嘆かざるを得ません。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」07

この大会を最後にするのだって、相当の割り切りだったはず。
思い通りにならない体の成長、足のケガ……それらを全部飲み込んで、おそらく断腸の思いで出した結論だったことでしょう。
それすら、事故により叶わなくなってしまったのです。

ままならない未来を嘆くアンリのもとに、あの名刺が飛来。
それを拾い上げると、そこにはプレジデント・クライによって復活させられたリストルが。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」08

明らかに様子がおかしいので、洗脳か、記憶の消去が行われていると推察されます。
もちろん、アンリには知る由もないことですが。

「運命に絶望する少年よ」
「さぁ、おいで。希望なき未来など……消してしまおう」

そして、リストルに連れられ、大会の会場へ。
そこでは、事故のことを知ったアンリのファンたちにより、トゲパワワが充満していました。

それを見て、アンリもまたトゲパワワを出し始めます。
もちろんアンリに非はないのですが、自分のせいでみんなが悲しむのは耐えられないようです。

そして、アンリをクライアス社の社員のように変身させるリストル。
「最初は私が教えてあげよう。発注!猛オシマイダー!」

スカウトの言葉どおり、本当にアンリを幹部候補生として迎えるつもりなのですね。
そしてその思惑どおり、瞳から光を失ったアンリは、猛オシマイダーに指示を出します。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」09

「すべて壊して……こんな未来……」

アンリに気付いたプリキュア一行。
即座に駆けつけ、変身します。

アンリを助けるべく、棺のような結晶に一撃を見舞うエトワール。
しかし、エトワールのパワーを持ってしても、一方的に弾き返されてしまいます。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」10

「私が無理やり彼を導いたのではない。これは、彼が自ら望んだことなのだ」と言うリストル。
どうやら、この結晶はアンリの心の壁そのもののようですね。

浄化されたはずのリストルが敵として再登場したことに驚くハリー。
しかし、ハリーに対し「誰だ?お前は」と言い放つリストル。
やはり、プレジデント・クライがリストルに何か施したようです。

猛オシマイダーを仲間たちに任せ、アンリに取り付くエール。
しかし、やはり弾き飛ばされてしまいます。

「これは、私たちが望む若宮アンリではないと言いたいのかな?」と問うリストル。
エールは「そんなこと……言わない……」と返します。

エールはただ、「悲しい顔のアンリくんをほっとけない!」だけです。
「わがままかもしれない!けど!応援したいの!」

「来るな!来るな!」とエールを拒否するアンリ。
エールは「アンリくんは最初、否定から入るよね」と、構わず取り付きます。
「でも、私知ってるよ。きちんと向き合えばアンリくんは、いろんな思いを抱きしめてくれる」

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」11

「フレフレ!心に、聞いてみて!」
「アンリくんは……どんな自分になりたいの!?」

「ボクの……なりたい……アンリ……」
エールの呼びかけに、思い起こされるのはアンリの原点。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」12

「みんながボクのスケートで、笑顔になるのがうれしかったんだ」

だからこそファンには幸せな笑顔で応じ、悲しませてしまったときには自分をも呪う。
それを思い出したアンリが、周囲を見渡すと、そこにはトゲパワワで満ちた人々の姿が。

「違う……違う……」
「これはボクのなりたい、若宮アンリじゃない!」

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」13

心の檻から脱するべく、手を出すアンリ。
茨で結晶を縛るリストル。
そして、絆の力を受け、手をのばすエール。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」14

「エール……頼む。ボクに、応援を!」
「フレフレアンリくん!」

ついに……殻を破るアンリ。
「なんでもできる!」
「なんでもなれる!」

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」15
(画像クリックで高解像度版表示)

「悲しいときも、迷うときも、みんなを励まし、未来へ輝く!」
「そうだ、それが……プリキュアだ!」

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」16

『キュアアンフィニ』!
「それが僕の名前かな?」

これはミライブレスが起こした奇跡。
しかし応援はしてもらうと力をもらうものであり、それがプリキュアからなら……プリキュアの力を纏うのは、必然だったのかもしれません。

「奇跡とか信じるのはガラじゃないけど……この夢を、みんなで楽しもう!」

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」17

そして、アンフィニのアスパワワにより、会場のみんなが生気を取り戻します。
まさに、若宮アンリのスケートが、みんなを笑顔に。

「ありがとう。これはボクからのエールのお返し!」
「フレフレみんな!」

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」18

「さあ、みんなで未来へ!」
エールの交換を受け取り、フィニッシュは『みんなでトゥモロー』!

かくして、猛オシマイダーは浄化され、リストルは撤退。
そして、夢は醒めなければなりません。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」19

変身が解け、宙に投げ出されたアンリ。
このままでは地面と激突……というところを、正人が受け止めます。

ずっとアンリの役に立ちたいと願っていた正人ですが、遂に。

その後、病院にて。
『アンフィニ』とはフランス語で『無限』という意味だと説明するアンリ。

「その名前に負けないように、ボクはもう一度、自分のなりたい自分を探すよ。時間はかかるかもしれないけどね」
「たとえ、若宮アンリの体でも、若宮アンリの心を縛ることはできないんだ」

そう言って笑顔を見せるアンリ。
もう、未来に絶望することはなさそうですね。

そして、「けど、面白いね」と続けるアンリ。
「君たち3人は、翼のプリキュアなんだね」
「空を舞うキュアエトワール、天使のキュアアンジュ」

エールであるはなは「いや、私だけは違うって言うか……」と言いますが、アンリは「何言ってるの『エール』ってフランス語で『翼』だよ」と言います。

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」20

キュアエールの『エール』は、もちろん『Yell』でありつつ、『Aile』でもあったわけですね。
なかなかよくできています。

「応援は、みんなの心に翼を生やすこと。新しい世界へ、飛び立つことのできる翼を……違うの?」
「ううん、違わない!私、そういう応援がしたい!みんなの心をフレフレしたい!」

「頑張れ、野乃はな」
「うん!」
そう言って、握手を交わすふたり。

それを見て、ひとりつぶやくほまれ。
「私のなりたい、輝きほまれ……」

【HUGっと!プリキュア】第42話「エールの交換!これが私の応援だ!!」21

次は、ほまれの番ですね。  
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2018/12/02 13:04|TV・CD・本TB:2CM:2
コメント
異常でしかないでしょ
アンリがプリキュアになったとかで熱狂してる一部視聴者、並びに新聞に至るまで狂ったようにニュースにしたマスゴミ、異常としか言いようがないんですけど。

アンリにはプリハートもミライクリスタルもありません。勿論、はな、さあや、ほまれ、えみるの様に時間停止も感知してなく、プリキュア適格者の証もありません。これでなぜアンリが正式とか公式のプリキュアなのでしょうか?
勿論、過去作にもプリキュアを「勝手に自称する」男性キャラは何人かいたので「初の男子プリキュア」でも全くありません。戦いに役に立った訳でもなく、「キュアアンフィニ」とやらも他者からは全く呼ばれてません。ただ自己満足と屁理屈を唱えながらスケートをしてただけ。「それがボクの名前かな?」と自称にしても中途半端もいいとこ。勿論、短時間で元通り。所詮は「自己満足のコスプレ」にすぎません。
これで、アンリがプリキュアになったと熱狂してる方々は一体何を求めてるんでしょうか?他にも過去作でも少し目立つ男性キャラにプリキュア化を願望(てか妄想)したり。しかも「自称のもどき」でしかないアンリを「公式や正式のプリキュア」と言い張ったり、批判や異論も許さないとなれば、この方が異常ではないでしょうか。一体、何を守りたいのか。
所詮はフィクションです。なぜ「男もプリキュアにしなければならない」んでしょうか?意義や必然性をきちんと聞きたいです。いうまでもなく「男女同質」「ジェンダー論」等からは思いっ切り外れてるし、なぜ「プリキュア」の作中にまでねじ込まないといけないんでしょうか?

そもそもアンリは初登場時のほまれに対してを始め、自分勝手だったり、思いやりが欠落した言動が多数。「自由」と「ラフ」のはき違え。他者の意見には耳をふさいで否定するくせに、自分の奇行は認めろ、非難する方が悪いと極めて自己中心等々、悪役を別とすれば、歴代プリキュアシリーズでも筆頭格の性格の悪さ。「正義のヒーロー」など絶対になってほしくない奴です。(なってほしい方いるの?)一体、こんなアンリのどこに、一部視聴者やマスゴミは熱狂したんでしょうか?
ただ、こんな超変人なキャラを出すなという訳ではありません。プリキュアを「勝手に自称」の件も含め、ネタで流せばいいんです。アンリが役立つのは「ネタキャラ」としてだけです。
作品の責任とは言えません。
プリキュアの「自称のもどき」でしかないアンリに「なぜこんなに熱狂する?どんな思想をしてるの?」な一部視聴者。
並びに以上のようなアンリの件で必要もないのに新聞も含めわざわざニュースにした「やはり頭おかしいでしょ」なマスゴミ。
これらが異常な事態にした元凶です。
kusyapoi #-|2020/02/20(木) 19:36 [ 編集 ]
>> kusyapoi さん
初めまして。


> アンリがプリキュアになったとかで熱狂してる一部視聴者、並びに新聞に至るまで狂ったようにニュースにしたマスゴミ、異常としか言いようがないんですけど。

まあメタ的に、実際に異常事態でしたし、今作開始前の前フリが花開いた部分でもあるので、ニュースやらで騒がれるのは当然といいますか、予定通りという感じではないでしょうか。

そして、瞬間的にそうなったものの、それから1年以上が経過した今、きっかけがなければ話題にも上がらないあたり、物語の一要素でしかなかったというところでしょう。

また、この要素は、最終的に地球全人類プリキュア化に繋がっていくのだと思います。
まず個人的にですが、今作の肝は、世にトゲパワワは尽きねども、アスパワワもまた尽きまじというところだと思っています。

つまりラスボスとトゲパワワの根源が何も関係なく、誰を倒したところで、トゲパワワはどこからでも湧いて出てくるもの。
それなら、その対存在たるアスパワワ、つまりプリキュアも、誰しもがその可能性を持つということでもあると思います。


> アンリにはプリハートもミライクリスタルもありません。勿論、はな、さあや、ほまれ、えみるの様に時間停止も感知してなく、プリキュア適格者の証もありません。これでなぜアンリが正式とか公式のプリキュアなのでしょうか?
> 勿論、過去作にもプリキュアを「勝手に自称する」男性キャラは何人かいたので「初の男子プリキュア」でも全くありません。戦いに役に立った訳でもなく、「キュアアンフィニ」とやらも他者からは全く呼ばれてません。ただ自己満足と屁理屈を唱えながらスケートをしてただけ。「それがボクの名前かな?」と自称にしても中途半端もいいとこ。勿論、短時間で元通り。所詮は「自己満足のコスプレ」にすぎません。

プリハートがないというのは、特に重要だと思います。
ここを蔑ろにすると、えみるとルールーの話が何だったのかということになりかねませんしね。

ですが、不思議な力で変身し、不思議な力を行使したというのも紛れもない事実で、そこが恰好だけ真似した過去の存在とは違う部分でしょう。
そしてプリハートがないので、自在に変身することはできず、いわゆる限定プリキュアとなったというのが、着地点ではないでしょうか。
いわゆる、オールスターでは変身できず(少なくとも変身して戦ったりすることはなく)、出番があってもライトを振る係であるというあのポジションだと思います。

上でも触れたように、最終的には全人類がこのタイプの(プリハートのない)プリキュアになるわけで、単純に準メインキャラとして、その先駆けだったということでしょう。


> これで、アンリがプリキュアになったと熱狂してる方々は一体何を求めてるんでしょうか?他にも過去作でも少し目立つ男性キャラにプリキュア化を願望(てか妄想)したり。しかも「自称のもどき」でしかないアンリを「公式や正式のプリキュア」と言い張ったり、批判や異論も許さないとなれば、この方が異常ではないでしょうか。一体、何を守りたいのか。
> 所詮はフィクションです。なぜ「男もプリキュアにしなければならない」んでしょうか?意義や必然性をきちんと聞きたいです。いうまでもなく「男女同質」「ジェンダー論」等からは思いっ切り外れてるし、なぜ「プリキュア」の作中にまでねじ込まないといけないんでしょうか?

まさに、このシリーズ(あるいはもっと狭めて今作)が、女の子がプリキュアをやっている物語を見ているというだけで、ほかの可能性を閉ざすものではないというだけの話でしょう。
なにも、そこで人と争う必要はないと思います。


> そもそもアンリは初登場時のほまれに対してを始め、自分勝手だったり、思いやりが欠落した言動が多数。「自由」と「ラフ」のはき違え。他者の意見には耳をふさいで否定するくせに、自分の奇行は認めろ、非難する方が悪いと極めて自己中心等々、悪役を別とすれば、歴代プリキュアシリーズでも筆頭格の性格の悪さ。「正義のヒーロー」など絶対になってほしくない奴です。(なってほしい方いるの?)一体、こんなアンリのどこに、一部視聴者やマスゴミは熱狂したんでしょうか?

当時を振り返っても、もの珍しさから騒がれたりしましたが、別にそこまで熱狂というレベルではなかったような……。
その翌週がほまれの失恋という当初からの一大イベントだったこともあり、単なるイベントのひとつとして通過していった気がします。


> ただ、こんな超変人なキャラを出すなという訳ではありません。プリキュアを「勝手に自称」の件も含め、ネタで流せばいいんです。アンリが役立つのは「ネタキャラ」としてだけです。
> 作品の責任とは言えません。
> プリキュアの「自称のもどき」でしかないアンリに「なぜこんなに熱狂する?どんな思想をしてるの?」な一部視聴者。
> 並びに以上のようなアンリの件で必要もないのに新聞も含めわざわざニュースにした「やはり頭おかしいでしょ」なマスゴミ。
> これらが異常な事態にした元凶です。

アンリや報道関係が気にならないなら、それはそれで感想としていいと思います。
ただ、前者は(感想の感想になるので)ともかく、後者を、わざわざこんな場末のブログに検索してまでお越しいただき、叩きつける意味とは……?
華乃音 #D4atu1bQ|2020/02/23(日) 05:01 [ 編集 ]
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