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『東方輝針城 ~ Double Dealing Character.』を入手してから大体1週間。 なので、戦果報告をば。
まずは、ストーリーモードから。
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ノーマルは全員全装備でクリアしました。
今回の雑感としては、やはりボムがキーとなるでしょう。 抱え死にが悪なのは昔から変わりませんが、今回は特にそんな感じですね。 ……というか、シリーズが進むごとにその傾向が強くなっていくような貴ガス。
とりあえずは、なにより先に「死ぬ前にボム」を心掛けることから始めてみるといいと思います。 それでもダメならパターンを組みましょう。
いい意味でも悪い意味でも、なんかどんどん大味になっていってる貴ガス。 妖々夢あたりでは、パターンを回避・森羅結界・ボム・被弾を含めてガチガチに組まなければいけなかった印象なのですが、最近は割りと気合いの要素が多いように思います。 それはそれで、勢いがあって爽快感的な意味ではアリですけどね。
個別の感想としては、やはり5ボスのスペルカードが印象的。 いつかやると思っていたギミックではあるのですが、実際に来るとビックリ。
落ち着けば、操作自体はそんなに難しくはないのですけどね。 強いていうなら、上下反転されたとき、残り時間と自機がかぶるのがつらいところです。 そして最大の難所は、そこを抜けたあとでも感覚を引きずってしまうことでしょうか。
6ボスの巨大化()も、なかなか面白かったです。 でもあれ、見た目と当たり判定の拡大率があってないような気がしてならないわけですが……。
さて、続いてはエキストラ。
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こちらも、全キャラ全装備でクリア。
雑感としては、近年の傾向どおり、やはりボスより道中の方が鬼門なイメージ。 ボスはノーミスノーボムもあるいは可能かもしれないのですが、道中のノーボムははっきりいってできる気がしません。 まあ、僕には両方無理なのですけどね。
そして、こちらも近年の傾向のような気がするのですが、ボスの最後のスペルカードが、それまでに比べると比較的簡単な貴ガス。 「これを抜ければクリア」というプレッシャーは悪魔として生息しているものの、弾幕1つ1つは通常攻撃レベルのような?
魔理沙Bは別ゲー。 みんなしってるね。
気持ちいいので、みなさんも是非。
 
| | 2013/08/23 00:00|東方|TB:0|CM:0|▲
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