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【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」

数回にわたって繰り広げられてきた紋田とましろの物語も、いよいよ佳境。
はたして、ましろの絵本はどのようなものとしてできあがるでしょうか。

さて本編。

絵本を執筆中のましろ。
順調に進んでいるかに見えましたが……あるところで、筆が止まってしまいます。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」01

『その日は……朝から、とても強い風が吹いていました』
『びゅうーん!と、その日いちばんの強い風が吹いて、うわぁー!』
『とうとう葉っぱが1枚、吹き飛ばされてしまったのです』

『落ち葉くんはしょんぼりしてしまいました』
『ボク1枚じゃ花も咲かせられないし、実もつけられない。ボクには何もできないよ』
『それから、落ち葉くんは……』

絵本のテーマは前に決まりました(第41話)が、主人公が落ち葉くんになるなど、そのときの影響はほかにも及んでいる感じですね。

みんなと朝食のときも、ましろは絵本のことを考えて上の空。
誰が話しかけても、ちょっとやそっとでは戻ってこないくらい、ずっと考え事を続けている様子。

「絵本のことですか?」
「うん。途中まで描けたんだけど、そこから先が難しくて」

「そのくらい真剣に書いてるんだもん、絵本コンテストも入選間違いなしだね!」
「コンテスト? あっ、そうだったね」
「もしかして、忘れてたんですか?」
「うん」

前(第41話)はコンテストありきという感じでしたが、今回はまず絵本のことが第一の頭になっている様子。
こちらの方がいわゆる『健全』な状態ではあるのですが、何というか、やはりそういうところは極端な子ですね……。

その後、場所を変えて思考をめぐらすましろ。
どんよりした曇り空の下、何度か登場しているブランコに座りつつ、悩みます。

そこに、もうひとりの悩める青年である紋田さんがとぼとぼと。
紋田の方も、スキアヘッドの詰問(第41話)を真正面から受け止め、メンタルに大ダメージを負ってしまっている様子。

そんなふたりが、またここで出会います。
元気に声をかけるましろと、突然声をかけられて驚く紋田さん。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」02

「紋田さん、おはようございます」
「やぁ、こんな天気なのに、朝から散歩かい?」

表情を見るかぎり、ましろはもうずっと、紋田さんのことを完全に尊敬できる相手として接していますね。
それで、行き詰まった状況から何かヒントをくれる救世主に見えているのかも知れません。

一方の紋田さんは、もう取り繕うのみ。
自分の悩みは一旦どこかへ置いておいて、なんとかましろとの応対を成立させます。

「そんなところです。実は、また絵本のことで悩んでて……あっ、そうだ」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」03

「紋田さん、よかったら、私の絵本を読んでもらえませんか」
「実はこの絵本、紋田さんとお話したことをもとに、描いてるんです」

ふたりはベンチに座り、描きかけの絵本を読んでいきます。
できている最後まで読んだところで、ましろは今後の展望を口にします。

「どうすれば、この落ち葉くんのお話をハッピーエンドにできるかなって、ずっと悩んでて」
「ハッピーエンド」
「紋田さんが落ち葉を見ても、つらい気持ちにならずに済むような、そんなお話にしたいんです」

そのために描いている絵本です。
ただ、それをまさにその相手からの助言を求めるというのは……。

視線を白紙のページに落とし、少し考えをめぐらせる紋田さん。
しかし次の瞬間、怒りを孕んだ表情で立ち上がります。

「君が悩むのも当然だよ、なぜだと思う?」
「役立たずの落ち葉に、ハッピーエンドなんてあり得ないって、内心じゃ、お前も気付いてるからだよ!」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」04

そう言って、ページを引き裂く紋田さん。
ヒートアップした紋田さんは、そのページだけに留まりません。

「落ち葉にだって意味がある? 落ち葉が好きだぁ?」
「そんなきれい事で、誰が救われるっていうんだよ!」

紋田さんは、落ち葉に自信を重ねて読んで、話の続きとしてましろの話を聞いて憤慨しているのでしょう。
そういう意味では、感情を激しく動かすものとして、作品のクオリティは高いといえるわけでもありますが……。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」05

やはり、ショックを受けるましろ。
おそらく作品を破り捨てられたことより、紋田さんの気持ちの吐露に。

「そもそも全部、お前らのせいじゃねぇか!」
「お前らのせいで、オレは負け犬のまま、アンダーグ帝国に帰ることもできない!」

破り捨てた紙屑を踏みつけつつ、ついにバッタモンダーのことを口にしてしまう紋田さん。
そしてそのひと言で、ましろは紋田さんがバッタモンダーであることに気付いてしまいます。

「アンダーグ帝国?……バッタモンダー?」

それでも、紋田さんをただまっすぐ見つめるだけのましろから、ミラージュペンをひったくる紋田さん。
そして正体を表し、余裕のない表情でましろを脅すバッタモンダー。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」06

「仲間を呼ぶなら、いまここで壊すからな!」

紋田さんのすべてが嘘であったと理解したましろ。
天気も、ましろの心を反映するかのように、雨が降りだします。

「全部……ウソだったんだ」
「あぁ、そうさ!」
「なんで、そんなこと……」
「お前の心を滅茶苦茶に傷つけるためだよ! どうやら大成功みたいだなぁ。ギャハハハ!」

明らかに笑えていない顔で、セリフだけ嘲笑うバッタモンダー。
確かに傷つけることには成功していますが、代償として自分も滅茶苦茶傷ついていますね……。

それを聞いて、力なく、ただし確かに笑顔を見せるましろ。
それには、バッタもんだーの空笑いも止まってしまいます。

「よかった。紋田さんが苦しんでたのも、ウソだったんだ」
「でも、あのとき……スキアヘッドがあなたを狙っていたのは……」

むしろ、バッタモンダーを心配し出すましろ。
この状況でそこまで考えをめぐらせることができるあたり、本当に相手のことをよく考えている子です。

「そうだよ。任務に失敗したから、オレは消されちまうんだ!」
「私たちなら、あなたを助けられるかもしれない! ううん、助けてみせる! だから、ミラージュペンを返して!」

それを聞いて、ついフラフラと、ペンを返してしまいそうになるバッタモンダー。
交流を経て、これはましろが本心で言っていると気付いていて、無意識にすがろうとしてしまっているかのようです。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」07

「あっぶね! そうはいくかよ! ペンを取り戻したら、オレを始末するつもりだろう」
「バレバレすぎて笑えるぜ。ギャハハハ……」

バッタモンダーがましろを見ると、その目はずっとまっすぐバッタモンダーを見据えています。
それはもう、誰が見ても、本気も本気。

「オ……オレはお前を騙していたんだぞ。それに……」
「助けるよ」

たじろぐバッタモンダーに、間髪入れずに答えるましろ。
気持ちの押し合いでは、もはやバッタモンダーに付け入る隙はありません。

「お前にはわかんねぇよ。何の価値もない落ち葉の気持ちはな。バッタモンモン」

そう言って、その場を離脱するバッタモンダー。
そこには、ましろだけが残されました。

その後、傘を持ってましろを迎えに来たソラ。
引き裂かれ踏みにじられた絵本と、雨の中佇むましろを見つけます。

ましろは、ソラを見て張っていた気がようやく緩んだのか、涙を流し、泣きます。
ソラは、そんなましろを、まずは何も言わずに傘に入れ、抱きしめるのでした。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」08

一方、バッタモンダーが逃げたのは、街の路地裏。
逃げ先が市街地というのは、本当に逃げ場がどこにもないということを示している感じですね。

しかし、そこに無情にも現れるスキアヘッド。
バッタモンダーが握りしめていたミラージュペンを回収しつつ、出現します。

「お前に、無価値でないと証明するチャンスをやろう」
「そのアンダーグエナジーを取り込めば、強大な力が手に入る」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」09

「で……ですが、こんなヤバい力を取り込んだら、オレは……」
「そうだ。お前の心はアンダーグエナジーに飲み込まれて消滅する」

力に取り込まれ心のない怪物になるか、いまここでスキアヘッドに消されるか。
つまりダブルバインドで、バッタモンダーという個人が助かる道は存在しない選択肢です。

一方のましろは、自宅で暖を取っています。
出来事を仲間たちに話し、励ましてもらっている様子。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」10

バッタモンダーを責めるみんなに対し、そういう気持ちになりきれないと告白するましろ。
嘘で塗り固められていた紋田さんですが、直接の交流を経て、やはり色と感じ取ったようです。

「いっぱいウソもつかれたし、酷いこともされたけど、バッタモンダーのこと、いまはあまり怒る気になれないんだよ」
「アンダーグ帝国の人たちは、強さや力のことばかりで、ほかの人より優れてないと、価値がないって思ってる」
「その気持ち、ちょっとだけわかる気がするから」

やはり、単にウソに乗せられていただけでなく、漏れ出ていた感情を捉えていたようです。
そして、ましろは続けます。

「得意なことも、将来の夢もなかったから、自分には何もない気がして。でも……」
「いまは違う。自分は自分のままでいいんだって、気付けたから」

ソラ(第4話)あげはさん(第4話)ウィング(第10話)マジェスティ(第33話)それぞれの言葉により、ましろの世界はひろがっていたのでした。
そんなましろの言葉を聞いて、補修されたスケッチブックを手にるソラ。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」11

「何もできないって、悩んでいる落ち葉くんは、ましろさんだったんですね」

落ち葉くんは、紋田さんであり、ましろでもありました。
それをソラから聞かされ、気づき、ハッとするましろ。

『楽しいだけじゃない。苦しんでる人を元気づけるような、そんな絵本を描きたいと思ってた』
『あのとき、落ち葉を見てつらそうにしてた、紋田さんみたい人を、少しでも元気にできたらって』
『でも、この絵本は、私のお話でもあったんだ』

気付いたとき、紋田さんの背中が見えたましろ。
決意の顔で、仲間たちに提案をします。

「みんな、お願いがあるの。ミラージュペンは、必ず取り返さなきゃいけないけど」
「その前に、私、バッタモンダーと話したい!」

もちろん、そんなましろに異論を挟むようなものはいません。
そして、夜が明けます。

いつもの公園で、バッタモンダーと再会するましろ。
特に何でもないことですが、まるで待ち合わせでもしていたかのようです。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」12

「バッタモンダー」
「ミラージュペンを取り返そうってんなら、無駄だ。ここにはないからな」

まずは挨拶から。
突っぱねるバッタモンダーに対し、仲間を背に、距離を詰めるましろ。

「戦う気はないよ。あなたと話したいだけ」
「話す? やっぱりお前は、何もわかっちゃいない。オレにはもう……そんな時間なんかねぇんだよ!」

アンダーグエナジーの球体を見せつけるバッタモンダー。
それの恐ろしさは、既に全員の知るところです(第32話)。

「今日こそお前らを倒す! そしてオレの強さを照明する!」
「やめて、バッタモンダー!」

もう声から震えているバッタモンダー。
そんな彼の後ろに、催促しに来たのか見届けに来たのか、スキアヘッドが現れます。

「我らにとって、力はすべて」
「この期に及んでまだ迷うとは……プリキュアに勝てず、無様にあがいた末、負け犬として終わるつもりか?」

さらにバッタモンダーを詰るスキアヘッド。
本当、スキアヘッドはこういうとき、異様に饒舌になりますね……やはり、何かあるのかも。

そんなバッタモンダーですが、意を決して、アンダーグエナジーを体内に取り込みます。
筋肉が肥大化し、『ドラゴンボールZ』のブロリーのようにひとまわり大きく。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」13

ただ、勿体ぶった割りには怪物感が薄いような?
それはともかく、体内のエネルギーに苦しむバッタモンダーを前に、スキアヘッドがご高説。

「呼びかけても無駄だ。ヤツの弱い心は消え、力そのものになるのだ。破壊のみを求める獣にな」
「アンダーグエナジーは強大だ。使い途のない無価値な存在にさえ、これほどの力を与える……」

飛び出した『無価値』という言葉に反応するましろ。
そしてそれを、そのまま続けるスキアヘッド。

「そうだ。力を持たぬものに価値などない」
「価値がないなんて……あなたが決めることじゃない!」

ましろの叫びに、反応を示すバッタモンダー。
それとは別に、スキアヘッドに訴え続けるましろ。

「自分の価値は、自分で決めるんだよ!」
「変身できず、何の力もないお前が、自分には価値があると吼えたところで初戦はきれい事だ」

ましろの言うことを否定するスキアヘッド。
しかし、ましろの言葉は、別の心を打っていました。

「自分の価値は……自分で決める……」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」14

怪物と化したバッタモンダーの初動。
それは、まさかのスキアヘッドへの一撃でした。

「いい加減ムカついたから、殴っただけだよ、おっさん!」
「バカめ。やはりお前は無価値な存在」
「あぁそうさ。オレはバカだ。でもな、オレは無価値なんかじゃねぇ!」

ミラージュペン包む闇の力を払い、ましろに投げ返すバッタモンダー。
変身もできない、何の力もないはずのましろの言葉で、バッタモンダーが一時的に正気にもどったわけですね。

しかし、それも束の間の奇跡。
アンダーグエナジーに飲まれ、今度こそ完全に超ブロリー 理性を持たぬ怪物と化してしまいます。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」15

「必ず助ける!」

ミラージュペンを握りしめ、そう宣言し、仲間とともに変身。
怪物化幹部の恐ろしさは全員の知るところ……最初から全力です。

「ふたつの色をひとつに! レッド! ホワイト! 元気の力、アゲてこ!」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」16

全員に補助を載せてから戦闘開始というガチスタイル。
しかしこのバッタモンダーは本当に強く、そのスカイやマジェスティの攻撃を止め、プリズムの光弾もものともしません。

そしてバタフライのバリアは、張るたびに割られてしまうレベル。
枚数はどんどん増やしているのですが、最終的に3枚重ねても気休めにしかなりません。

しかし、仲間たちが次々と倒れても、プリズムは立ち上がります。
その様子を見て、冷酷に評価を下すスキアヘッド。

「お前も諦めが悪いようだ。弱いものがあがき続けるさまは、目障りだな」
「あなたの評価なんか、どうでもいい! バッタモンダーを助けるって、覚悟は決めたから!」

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」17

「私は、絶対にあきらめない!」

その気持ちに呼応したのか、バッタモンダーの胸に緑色の光が。
それが、バッタモンダーの心の輝き。

「お願い! 消えないで! ううん、私が……照らし出してみせる!」
「煌めけ! プリズムシャイン!」

出だしは普通のプリズムショットのようなもの。
それがプリズムの覚悟と思いにより、金色に輝きます。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」18

前回のソラと同じ現象かもしれませんね。
その太陽のような光は、怪物バッタモンダーの肉体を超え、その心を包み込みます。

そして最初の、まだ心のあった段階までもどったバッタモンダー。
それを、プリキュア全員による『プリキュア・マジェスティック・ハレーション』で浄化します。

それを見届けると、何も言わずに退散するスキアヘッド。
ここまでしたのですから、流石に何かしらのコメントがほしかったところではありますが……。

その後、文字どおり憑きものが落ちたバッタモンダー。
本来の飄々とした雰囲気も戻ります。

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」19

「まさか本当に助けるとは。お人好しもここまで来ると呆れるね」
「特にそこの……ボクのことなんか、到底許せやしないだろうに」

視線の先にはソラ。
もちろんそれはシャララボーグのこと(第22話)

「反省しているんですよね? だったら、これ以上私から言うことは何もありません」

あっけらかんとそう答えるソラ。
更生したなら、もう石を投げることもあるまいということですね。

バツが悪そうに立ち上がるバッタモンダー。
最後にましろにひと言残して、去ります。

「破って……ごめん」

バッタモンダーも、すっかり大丈夫そうです。
それを聞いて、ましろも笑顔に。

『大丈夫。自分の輝きを信じることができたなら、きっと……』

そして、時は経ち。
絵本コンテストの結果は……見事に大賞を受賞!

【ひろがるスカイ!プリキュア】第43話「プリズムシャイン!心を照らして!」20

『ボクの素敵なところは、ボクが決めちゃえばいいんだ!』
『川をぷかぷか浮くことも、空を飛ぶことだってできるよ!』
『わぁ! さぁ、行こう。ひろがる世界へ!』

エピソードの最後に、今作らしさを込めて、バッチリ決めてくれました。
 
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