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終わりやこんな年!

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2021年12月30日
23:01誰か説明してくれよぉ!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) ケナゲナ
23:02走れメロスのように、とは言うけどメロスの走りって割とぐだくだだよね

わからん……(デデデン)。

まあ、あれだけグダグダでも、途中で逃げたり諦めたりせずちゃんと戻ってきたのは偉い。
むしろ普通なら、約束した時点で戻る意志が確固たるものだったとしても、もう絶対間に合わないとわかった段階で逃げるのでは。

2021年12月30日
23:03ギルドの重鎮ザナサー強くね?

やっぱり重くね?
 
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2021/12/31 11:06|web拍手TB:0CM:2

スガキヤ行ったよ

スガキヤ行きました。

スガキヤ『香る 金ごま担々麺』
撮影:サイバーショット RX100VI[DSC-RX100M6](画像クリックで高解像度版表示)

スガキヤ『香る 金ごま担々麺』

いつも大体普通のやつかその亜種を食べていますが、せっかくなので担々麺。
まあ、冬ですしね。

担々麺としては、まあまあ可もなく不可もなく。
いつもと変化をつけてみるにはいいのではないでしょうか。
 
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2021/12/30 06:08|未分類TB:0CM:0

帰省2021年末

帰省しました。

富士山[2021年12月28日]
撮影:RX100VI[DSC-RX100M6](画像クリックで高解像度版表示)

本当はもう1日早い予定だったのですが、トラブルがあって日延べ。
まあトラブルがなくても、雪で困ったことになっていた可能性が高いのですが。

昨年12月に緊急で帰ったというのはあるのですが、いわゆる盆正月の帰省としては、一昨年(2019年)の年末以来ですかね?
いやはや、何て世の中だ。

Uターンのスケジュールとしては、まあプリキュアには間に合うようにはという感じです。
 
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2021/12/29 08:39|未分類TB:0CM:0

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話:APPENDIX

第42話の感想の付録。
冒頭、提供、アイキャッチ、次回予告などについてです。

【今回の1枚】

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話:APPENDIX-01

白鳥百合子。
なんて表情してるの……。

わだかまりが解けて(第38話)以来、まさに憑きものが落ちたような感じですね。
トロフェスでは、あるいは今後の人生において、存分にトロピカってくれることでしょう。

トロピカる部にとっての最初の壁であった存在が、ついにトロピカる精神を受け取ったと思うと、やはり感慨深いものがありますね。

【冒頭】

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話:APPENDIX-02

今回も、冒頭の挨拶はありませんでした。

【前提供】

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話:APPENDIX-03

今回も、前提供は独立に存在するパターンでした。

【アイキャッチ】

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話:APPENDIX-04

今回のアイキャッチは、サマーでした。

【エンディング前】

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話:APPENDIX-05

今回のED前は、コーラルでした。
このまま順繰りにいってラスト……という感じでしょうか。

【次回予告】

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話:APPENDIX-06

まず、年末年始ということで、来週(2022年1月2日)の放送はお休みです。
次回放送は来々週、1月9日とのことです。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話:APPENDIX-07

次回は第43話「潜り込め!深海の魔女やしき!」。
ついに、敵の本拠地に討ち入りです。

予告によると、どうやら二手に分かれる模様。
まなつを含めると、3組という感じでしょうか。

ローラはマーメイドアクアポットの修理のようです。
それができそうなのはグランオーシャンだと思うので、その際にもまた何らかのイベントがありそうですね。

必然的に、さんごたちはまなつの救出でしょうか。
まなつとローラを除いた面々で、どのように活躍してくれるのか、見ものだと思います。

そして、まなつもただ囚われているだけではなさそう。
なんか、ある程度は自力で脱出してしまいそうな気配すらありますね?

【エンドカード】

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話:APPENDIX-08

今回のエンドカードも、TVerの宣伝。
冬休みの『冬のおさらい配信』が始まっています。

やはり、おさらい放送の期限は新春のスケジュールと関連していたようです。

【後提供】

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話:APPENDIX-09

今回も、後提供も独立して存在するパターンでした。
 
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2021/12/27 00:01|TV・CD・本TB:0CM:2

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」

ついに『最強』と銘打つヤラネーダの登場です。
ラストスパートの始まりですね。

さて本編。

まなつとローラは、今日も今日とて元気に登校。
パンをくわえて家を飛び出すとか、令和ぞ?

「あれ? 土曜日は学校お休みじゃないの?」
「トロフェスの準備があるんだ」

そんなわけで、休日返上です。
もちろん、やりたいからやっている訳なので、もうウッキウキですが。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」01

まなつたちが学校に着くと、校内はもうトロフェスの準備一色。
これが各々自律的に立ち上がり、まとまったものと思うと……トロピカる精神の偉大さたるや。

そして、まなつとローラが生徒会室に着くと、待っていたのは新生生徒会のみなさん。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」02

18秒の遅刻を咎める角田さんと、それをなだめる新会長の一条さん。
これは、なかなかいいコンビになりそうな組み合わせですね。

会長から参加部活の申請書の束を受け取り、生徒会室を後にするまなつとローラ。
部室に向かいがてら、いろいろな部活の様子を見て回ります。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」03

美術部、天文部、放送部の人たちの再登場です。
こういうシーンがくると、いよいよ最終盤なのだなと感慨深いものがあります。

そうして部室に着くと、みのりん先輩が行き詰まっている様子。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」04

「あれ? みのりん先輩、台本はもう完成したんじゃないの?」
「書くには書いたんだけど、もっとラストを面白くできるんじゃないかって」
「うーん」
「それでこそ、みのりだな」
「今のままでも、十分感動的だと思うけどな」

いわゆるオチが弱いというやつでしょうか。
最後のクオリティアップのため、頭を悩ませているようです。

「そしてラストシーンは、大冒険の末に辿り着いた伝説の灯台で、永遠の友情を誓うシーンで終わるんだけど、もうひとアイデアが……」

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」05

「あっ、そうだ! いつかローラが校内放送で歌った、グランオーシャンの歌を披露するの」
「いいわね。みんなの前で、私が歌うチャンス到来ってわけね」

ここで、まなつのアイデア。
広域にグランオーシャンの歌を響かせる……これは何か、意味を持つような予感がしますね。

「みのりん先輩、どうですか?」
「うん。ローラの歌を入れるのは、いいと思う。でも、もっと別な何かも欲しい」
「みのりん先輩、その意気! トロピカってる!」

よいアイデアは取り入れ、自分は限界まで妥協を許さずブラッシュアップに励む。
何というか、光り輝く心意気というか……トロピカる精神ですね。

そんなわけで、台本はみのりん先輩に任せ、ほかの面々はそれぞれの仕事へ。

大工仕事で大道具をこしらえるあすか先輩。
そこに、百合子がタオルを持ってねぎらいにやって来ます。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」06

すっかり丸くなっちゃって……。
いやまあ、これまでが肩肘張っていた、本来とは違う百合子だったのだとは思いますが。

「受験も無事終わったしな」
「春からは、フェニックス学院のテニス部で頑張りましょう。改めて、おめでとう」

どうやら、知らない間にあすか先輩の受験は終わり、あすか先輩も無事合格を勝ち取ったようです。
まあ、トロピカる精神を獲得した文武両道のあすか先輩なら、不可能などなかったのでしょうね。

去り際、あすか先輩に「ありがとう。素敵なイベントを企画してくれて」と伝える百合子。

「あぁ、それなら、まなつたちに言ってやってくれ」
「トロピカる部」
「うん?」

「最初は問題ありって思ってたけど、私の見る目がなかったみたい」
「いま、卒業フェスティバルを、あおぞら中のみんなが楽しみにしている」
「こんなにわくわくする気持ちになったのは、久しぶり」

「そういう気分を『トロピカる』っていうんだ」
「そう、これが……」

百合子にも、トロピカる精神がしっかりと伝わったようです。
心で感じ、伝えられて理解する……いいですね。

その後、トロピカる部は総出で劇の練習。
おそらく最後の部分は保留にして、決まっている分の読み合わせですね。

このメンツでは、ローラが頭ひとつ抜けて演技派ですね。
あすか先輩とさんごも、なかなかソツなくこなしてくれそうな安心感があります。

そんなローラですが、決めの部分で噛んでしまいます。
「間違えたー!」と頭を抱えるローラ。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」07

和気藹々と、みんなで最高の雰囲気ですね。
逆にいうと、いま完全に幸せということは……と、考えてしまうものですが。

「なんか、すっごく楽しい! 練習だけでもこんなにも楽しいなんて、本番はもっとトロピカっちゃうよ」
「でも、ちょっと緊張しちゃうかも」
「もし本番で失敗しても、そのまま演技を続ければいいと思う」
「そっか、それなら安心だね」

みのりん先輩のセリフは、普通にローラやさんごを励ますものだと思いますが……これは、絶対に本番で何かあるやつですよね。
もちろん失敗ではなく、強い想いを持ってやるタイプの……。

そうしていると、お母さんが差し入れ。
和やかに、お茶とお菓子でティーブレイクです。

「私、この街に来て、みんなに出会えてよかった」
それはみんなの笑顔に囲まれ、無意識に口をついた言葉だったのでしょう。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」08

「今のセリフ……」
「その感じだよ、ローラ」
「えっ? その感じって……」
「さっき失敗したセリフ、今みたいに言えばいいんだよ」
「そうそう」
「とっても自然だった」
「あっ、そ……そうね」

ここで、ローラは微妙な笑顔。
そしてそれにひとり気付いたまなつも、不安げな表情に。

そして、夜。
ふたりきりで、まなつがローラに話しかけます。

「ねぇ、ローラ」
「えっ?」

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」09

いつも基本的に元気娘なので、不意に見せるこういう表情が効きますね……。

「ローラは女王様になったら、グランオーシャンに帰っちゃうの?」
「帰っても、また時々遊びに来るわよ」
「じゃあ私も、時々遊びに行くね」
「うん」

そう言い合うふたりですが、別れの運命については、敢えて言わないまでも感じ取っている様子。
そしてその不安は、このふたりの間ではもはや隠すことなどできません。

「ローラ? もしかして、人魚の国の掟のことを考えてるの?」
「だ……大丈夫よ。私が女王になったら、そんな掟変えちゃえばいいことだし。心配なんてない、全然ない」

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」10

『それに、もし掟が絶対だっていうのなら、私は……』

外を向き、何かしらを決意するローラ。
どの道、最終的に、ローラは何かしらの決断を下すことになるのでしょう……そのとき、一番大事なこととは。

そして翌日、日曜日。
今日も、まなつとローラは準備のために学校へ。

日曜だというのに、学校は相変わらず盛況。
しかし、そんな学校だからこそ、魔の手が忍び寄ります。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」11

このサメ(?)のヤラネーダにより、校内の人々のやる気パワーが吸い取られている様子。
それを奪還し学校を救うため、変身するトロピカる部。

このヤラネーダ、最近のものにしては小型で、あまり強くない様子。
「思ったとおり、サメといってもコバンザメは、それほど凶暴じゃない!」

始終優勢のまま戦闘は進み、ラメールの『マーメイドアクアポット』でやる気パワーを回収。
そのまま、『プリキュア・マリンビートダイナミック』でフィニッシュです。

しかしヤラネーダを倒しても、事態は収拾せず。
そのとき、大きな影がプリキュアを包みます。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」12

「これは、シロナガスクジラのヤラネーダ!?」
「コバンザメは、クジラのお腹についてきたオマケです。この海で最も大きくて強い生物は、クジラなのですよ」

高らかに宣言するバトラー。
そのまま、今度は学校のみならず、街中からやる気パワーを吸い上げてしまいます。

その様子を見て満足げなバトラー。
昔を思い出したのか、語り始めます。

「いいですねぇ。遥か昔、魔女さまが滅ぼそうとした世界も、こんな感じでしたでしょうか」
「あのときは、伝説のプリキュアに邪魔をされてしまい、魔女さまの望みは叶いませんでしたが……」

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」13

「どういうこと!?」
「うん? おやおや、こんなところまでご苦労さまです」

バトラーに追いつくプリキュアたち。
それでもバトラーは、余裕の表情を崩しません。

「あとまわしの魔女は、大昔にも町をこんな風にしようとしたの?」
「そのとおりです。もっともそのころは、破壊の魔女と呼ばれていましたが」

どうやら、魔女は初めから『あとまわしの魔女』だったわけではないようです。
『破壊の魔女』と呼ばれていたものが、何かしらを経て、今の状態になってしまったようです。

「わたくしは、まだ若造でした。あのころの魔女さまは、それはそれは素敵だったのですよ」

バトラーは古参の部下ということだったようです。
魔女の部下の中ではひとりだけ『破壊の魔女』を知っているからこそ、ほかとは違う様相だったのでしょうね。

バトラーたちからやる気パワーを回収すべく、アクアポットを構えるラメール。
しかし、バトラーの攻撃を受け、ポットを取り落としてしまいます。

気を取り直し、ポットを拾って再び構えるラメール。
「やる気パワー、カムバック!」

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」14

しかし、ポットは動作しません。
壊れてしまったのか、ほかに原因があるのかはわかりませんが……。

やる気パワーを奪還できないまでも、吸われ苦しむ人々を救うため、ヤラネーダに飛びかかるサマー。
もちろんそれは無謀で……ヤラネーダに食べられてしまいます。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」15

仲間たちも、そんなサマー救出のため、ヤラネーダの口に飛び込みます。
力を合わせて耐えつつ、サマーを探す4人。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」16

そこには、変身が解かれたまなつ(サマー)が。
どうやら気も失っているらしく、みんなの呼びかけにも返事をしません。

そうしていると、ヤラネーダはプリキュアの4人を排出。
素体がクジラなので、潮吹きで体内から追い出すことができるようです。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」17

そうしている間にやる気パワーも十分集まったのか、撤退するバトラー。
バトラーは気付いているのかいないのか、ヤラネーダの体内にまなつを残したまま……。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」18

そんな、ヤラネーダの中で眠るまなつに、声が。
夢の声の主といえば、もちろん伝説のプリキュアです。

【トロピカル~ジュ!プリキュア】第42話「襲撃!最強のヤラネーダ!」19

過去の、破滅しつつある街を風景に出会ったふたり。
はたして、どうなるのか……。
 
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2021/12/26 12:10|TV・CD・本TB:2CM:2

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