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【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話:APPENDIX

第34話の感想の付録。
冒頭、提供、OP、次回予告、ミニコーナーなどについてです。

【今回の1枚】

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話:APPENDIX-01

幼少期の沢泉ちゆ。
かわいい。

それにしても、今回は何というか、密度の高い回でしたね。
それでいてきれいな話で、流石のちゆ回という感じです。

ちゆ周りの回は、絵的にも話的にもきれいな印象。
比較的すっきりして描きやすいのか、フォンテーヌもいつも格好よく決まってるシーンがあることが多い気がします。

比較的遠い未来である旅館の女将と、近い未来である陸上選手の話をやって、ひとまずちゆの個人回はやりきった……という感じでしょうか。

【冒頭】

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話:APPENDIX-02

今回も、冒頭の挨拶はありませんでした。
本編がめっちゃ詰め込まれています。

【オープニング】

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話:APPENDIX-03

映画宣伝も終了したようで、OPは通常版に戻りました。

【前提供】

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話:APPENDIX-04

前提供は、独立して存在するパターンでした。
映画の宣伝期間も終わり、通常進行に戻った感じですね。

【次回予告】

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話:APPENDIX-05

次回は第34話「手と手でトス!ボールつないで青春お手当て!」。
一体何事!?

今回の話とのギャップもあり、かなり衝撃的な次回予告でした。
どういうことなの……。

何よりまず、季節感ですよね。
中断期間でいくらかズレている可能性があるとはいえ、今回の話は明確に秋だったのに、明らかに夏のような雰囲気で、水着でビーチバレーですよ。

アスミに瞬間移動の能力があるので、それを活用して南の島に行くようです。
ただ、あれは一度使用するとしばらくクールタイムが必要という話だったはず……帰りはどうするのでしょうね?
まあ、朝移動すれば夜には回復しているくらいのことになるとは思うのですが。

そして、画が濃いですね。
以前(第25話)のホラー映画でも異質な雰囲気を出していましたし、劇中劇で好き放題やってる感があります。
……本編にもちょいちょい漏れてきてることがある気もしますが、

【ミニコーナー】

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話:APPENDIX-06

今回は『エレメントさんどーこだ!』でした。

【後提供】

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話:APPENDIX-07

後提供も、独立して存在するパターンでした。
 
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2020/11/30 00:00|TV・CD・本TB:0CM:4

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」

ちゆの陸上秋大会。
ライバルが登場したり、すれ違ったり……きれいに詰め込まれた話です。

さて本編。

この日は、『秋の対抗陸上大会』。

以前の話(第8話)であった春の陸上大会の、秋大会ですね。
春の大会はビョーゲンズによって台無しになってしまいました(第8話)が、この秋大会は無事に開催できたようで、それは何よりです。

ちゆも、もちろんハイジャンプで出場。
のどかたちや家族、部活仲間の応援を背に、順調に記録を伸ばしていきます。

そして、西中の『高美ツバサ』(CV=高森奈津美)が登場。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」01

以前(第8話)で益子道男が言っていた、すこ中のライバル西中の、注目選手ですね。
そして競技は現時点で県記録を突破しており、残っているのはこのツバサとちゆのふたりだけのようです。

ツバサのチャレンジ。
……が、踵を引っかけてしまい、失敗。

つまり、次のちゆが成功すれば、ちゆが優勝となります。
はたして……?

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」02

一同が固唾を呑んで見守る中、ちゆは見事成功。

「跳んだんだ。わたし」
そう呟き、マットでバーを見上げるちゆのもとに、ツバサがやって来て、手を差し伸べます。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」03

「やられちゃったわね。おめでとう」
「ありがとう!」

互いに健闘を讃え合える、爽やかなスポーツ選手たち。
これには会場も拍手喝采です。

「次は世界で戦いましょう」と言い残し、去るツバサ。
突然の話に、少々あっけにとられるちゆ。

中学の、全国ではないレベルの大会で突然そんなことを言われてもびっくりしますよね。
まあ、ツバサにはツバサの事情があるわけですが……。

それはともかく、女子ハイジャンプはちゆの優勝。
のどかたちは、場所を移して祝勝会です。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」04

面々から、お祝いの言葉を浴びるちゆ。
そしてどうやら、すこ中で優勝したのは、ハイジャンプのちゆだけだったようです。

何の気なしに、「ちゆちーさ、ハイジャンの選手とか、目指さないの?」と尋ねるひなた。
「あっ、世界の陸上大会に出るとか」と、それに乗るのどか。

『世界』と言われ、ツバサの言葉を思い出すちゆ。
ですが、返事は「考えたことないわ」というもの。

実際『考えたことない』というのは、おそらく紛れもない真実なのでしょうね。
目の前のバーを跳び、より高くということでいっぱいだったのだと思われます。

翌日。

登校したちゆを待ち構えていたのは、ご存知『すこ中ジャーナル』の道男。
編集長であり敏腕ジャーナリスト(自称)であるので、快挙を成し遂げたちゆに取材をするのは当然のことといえます。

放課後。
道男の取材を受けるちゆに、顧問(?)が声を掛けます。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」05

どうやら、本物の専門誌『週刊陸上TOP』から、インタビューの依頼があったようです。
「『未来を担う期待の陸上界ホープ』ってことで、西中の高美ツバサさんとのダブルインタビューになるそうよ」

なんか妙なコピーですね?
『期待』と『ホープ』が被っているのは、個人的に好みではありますが。

そして、翌日の放課後。
競技場でインタビューを受けるちゆとツバサ。

なぜかユニフォームを着て、ふたりでストレッチをしながら。
……まあ、そういうものと言われれば間違いなくそういうものではあるとは思います。

ハイジャンプを始めたきっかけを尋ねる記者。
ツバサの答えは、やはり幼少期の体験。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」06

「小さいとき、地面を蹴って跳び上がったら、どんどん高く飛べるような気持ちになったのが始まりです」
「私に翼はないけど、空へ高く飛びたいって思ってます」

ちゆとは少し違うものの、だいぶ近しい感じの理由ですね。
小さいころのきっかけで、ずっと続くものというのは、得てしてこういう感じなのかもしれません。

互いのきっかけに、共感するふたり。
今まで交流がなかったことが不思議なくらいです。

「案外、似てるのかもね、私たち」
「友達になれそうで嬉しい」

そこで「ライバル……でしょ?」と勝ち気な目を向けるツバサ。
一方のちゆは、今ひとつピンと来ていない様子。

ここで、記者が「そういえば、高美さんは来週から海外に行くんでしたね」と尋ねます。
「はい。親の仕事の都合で」と答えるツバサ。

「国内での大会は先日が最後で、絶対に優勝したかったんですけど、沢泉さんに負けちゃいました」
「でも、これをバネに頑張ります」

『次は世界で』はそういう事情から来た発言だったわけですね。

かくして、インタビューも終わり、ロッカールームで帰り支度をするふたり。
楽しかったようで、会話も弾みます……が。

「世界の大会であなたと戦えるのを、楽しみにしてる」
ツバサがそう言ったところから、空気が変わります。

ちゆの返答は「ごめんなさい。私は世界とか、考えてないの」というもの。
「ハイジャンは好きだし、高校でも、続けようとは思ってる。でも、その先は……」

明らかにショックを受けた様子のツバサ。
「がっかり」と、ちゆに言い放ちます。

「あなたのハイジャンへの思いって、そんなもんだったんだ」
「大会で優勝したら、はい、そこまでってこと?」
「あんなすごいジャンプして、嬉しかったらそこから先は別にいい?」

「あなたに負けて悔しかった。悔しくて悔しくて、眠れなかった」
「でも、自分よりも高く跳ぶ人がいた。だから私はもっと高く跳べるように練習しようって」
「私は世界を目指して真剣にやってるのに、あなたは……」

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」07

もう殆ど泣きそうな顔。
予期せぬ、あまりの事態にいっぱいいっぱいなのが感じ取れます。

「一瞬でもライバルと思ったなんて」
即座に荷物をまとめ、立ち去ろうとするツバサ。

「私、大会のあと必死に練習して、あなたの記録より高く跳んだわよ」
「さよなら。精々お遊びのハイジャンで頑張るといいわ」

呼び止めようとするちゆを振り切り、ツバサはそれだけ言い捨てて立ち去ります。
残されたちゆは、何を思うのか……。

そして翌日(?)。
ティータイムに集まるのどかたちですが、明らかにちゆの様子がおかしいです。

ちゆを心配し、事情を聞くのどかたち。

ちゆは初めは誤魔化そうとしますが、自分でも動揺に気付き、話し始めます。
「高美さんに、私のハイジャンはお遊びって言われたの」

そこだけ抜き出すと、高美さんがとんでもない子になってしまう……!

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」08

「私だって真剣にやってる。負けたら悔しい」
「でも、私は海と空が溶け合う、あの青い世界に近づきたい」
「その想いでやってるの。それのどこがいけないの?」

「いけなくない。いけなくない」
間髪入れず、そう答えるひなたたち。

そう言ってもらい、少し落ち着きを取り戻しつつ、続けるちゆ。
「彼女、海外に行くから、もう日本で私と戦えないって。それで、私がハイジャンで世界とか考えてないって言ったから……」

そこまで聞いて、のどかが口を開きます。
「本当に、ちゆちゃんとまた勝負したかったんだね」

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」09

完璧すぎる……本当にのどかはすごいですね……。

その言葉にハッとするちゆ。
そして、ペギタンたちがさらに続けます。

「でも、ちゆはちゆの思ったように跳べばいいペエ」
「そうそう」
「人それぞれの考えがあります」
「最初の想いを、大切にすればいいラビ」
「初心忘れるべからずっていうしな」

仲間たちの応援に、「そうよね」と答えるちゆ。
意志を宿した瞳で「私は、私の想いで跳ぶ」と言います。

そして、夜。

その目で空を見つめ、庭の木に視線を移すちゆ。
思い出すのは、初めて跳んだときの記憶。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」10

「跳べた!」
「じゃあ、今度はここだ」
「えぇー。無理だよ」
「お父さんは跳べるぞ。ほーら」
「私も跳ぶ!」
「よーし、頑張れ」

翌日。
決意新たに、バーに対峙するちゆ。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」11

「初めて跳んだのは、この高さ……」
それは、今のちゆにとっては膝程度の高さ。

そして、ちゆが「ここ」と指定したバーの高さは、先の大会記録の5cm上。
部員たちは驚きますが、ちゆに退く気はありません。

チャレンジするちゆ。
しかし、当然並大抵のことではなく、失敗。

のどかたちも駆けつけますが、さらに失敗を重ねるちゆ。

「なんか、今日のちゆ、すごい気迫で」
「なんか、ボロボロだよー」
「うん。でも……」

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」12

「ちゆちゃん、すっごく楽しそうだよ」
何事かとハラハラする部員やひなたをよそに、のどかはそう捉えたようです。

そして……。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」13

幾多の失敗を経て、ついに成功します。
その快挙に周囲は沸き立ちますが、ちゆはそのまま走り出します。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」14

『伝えなきゃ』
『私が跳べたのは……私がこんなに熱くなったのは……』
『伝えなきゃ、伝えなきゃ』

そして西中に到着。
しかし、そこにツバサの姿はなく……。

「帰った?」
「ええ。ツバサなら、今日出発するんで挨拶に来て。ついさっきよ」

それを聞いて、さらに走り出すちゆ。
ちゆには、ツバサが次に向かう場所に確信があるようです。

一方、当のツバサは……競技場に。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」15

「ありがとうございました」
そう言って、深々と礼をするツバサ。

そうして、立ち去ろうとするツバサですが、そこにシンドイーネが登場。
ナノビョーゲンを放ち、ツバサをギガビョーゲンに。

さて、ちょうど競技場の前の信号で足止めを食らっていたちゆ。
ちゆを追いかけていたのどかとひなた、そして偶然通りかかったアスミたちと合流します。

まさにそのタイミングで、ラテの体調が悪化。
「あっちで、お姉さんが泣いてるラテ」

事態を察した一行は、変身して乗り込みます。
そこには、案の定シンドイーネとギガビョーゲン。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」16

ハイジャンパーであり、悔しさをバネに精進してたツバサなので、スプリングのギガビョーゲンなのですね。
ユニフォームにゼッケンもついてます。

開幕、『キュアスキャン』を繰り出すフォンテーヌ。
そうして、ギガビョーゲンがツバサであることを確認します。

「高美さん!」
「あら、あんたのお友達?」
「いいえ、ライバルよ!」

ここで、ちゆの側から『ライバル』と言うのがいいですね。

そして戦闘開始。
フォンテーヌがシンドイーネの相手をし、残りがギガビョーゲンという構図に。

「彼女のパワーを、こんなことに使わせない!」
「ライバルならちょうどいいじゃない。いなくなった方がさ」
「違う!」

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」17

「彼女がいてくれるから、私はもっと跳べるの!」
「ライバルなんて、邪魔で目障りでムカつくだけよ。消えりゃいいのよ!」
「あなたにはわからない!」
「わかりたくもないわよ!」

ハイジャンプのように宙を舞い、シンドイーネを翻弄し、一撃を見舞うフォンテーヌ。
対象をギガビョーゲンに移し、「もっと、もっと高く!」と跳び上がります。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」18

そして、『雨のエレメント』でギガビョーゲンを攻撃。
雨(?)の水流でギガビョーゲンを押し付けます。

その様子を見て、横から攻撃を挟もうとするシンドイーネ。
しかしそれは、アースの『空気のエレメント』による攻撃で未然に防がれます。

そして、フィニッシュはもちろん全員での『プリキュア・ファイナルヒーリングっど♥シャワー』!
かくして、ツバサは救出され、ギガビョーゲンは浄化、シンドイーネも撤退となりました。

その後。
意識を取り戻したツバサの目の前には、ちゆの姿が。

「どうしてここに?」
「あのままさよならできないもの。ライバルとは」

そんなちゆを前にして、意を決して話を始めるツバサ。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」19

「あの……この前はごめんなさい。あんなひどいこと言って」
「あなたが世界を目指さないからって、私にあなたを責める資格なんてないわ」
「でも、これだけは信じてほしいの。私、本心からあなたと……」

精一杯、いっぱいいっぱいに言葉を紡ぐツバサ。
そんなツバサに、手を差し伸べるちゆ。

【ヒーリングっど♥プリキュア】第34話「わたしがライバル!? ちゆの求めたツバサ」20

「次は世界で」
「えっ……」

前半と逆の構図。
こういう対比はいいものですよね。

「私も世界を目指すわ。もっともっと高く跳ぶ。あなたには負けないわよ。ツバサ」
「ちゆ……」

そしてお互い名前呼びに。
サブタイトルと絡んで、すごくいい……。

これにて、めでたしめでたしですね。
そして翌日。

今日も今日とて、より高く。
「跳んでみせる。世界へ!」 
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2020/11/29 13:34|TV・CD・本TB:2CM:2

web拍手レス

今期は夜が遅くなる日が週に2回あって大変。

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2020年11月27日
16:53@の人が考える自作PCで一番金をかけるべきパーツisどこ?

絶対値でなくて相対値の話ですよね?
何買っても高いパーツの話ではなく、手を抜く抜かない的な話。

その場合、やはり一番は電源でしょうか。
文字どおりPCの心臓部ですし、高級品を選んでもそこまで値は張らないので、ケチるのは下策中の下策と考えられます。

次はマザーボード。
個人的には、CPUやメモリそのものより力を入れるべき部分だと思っています。

まぁ、いらない機能がついて価格アップというのはままあるので、そういうオプション品のセット的なものを削って価格を下げるのは悪いことではないとは思いますが。

あと、意外に重要なのがPCケース。
最終的にPC本体で一番目につくものになるので、気に入るものを探すべきです。

逆にいうと、ケースさえ買い換えれば、本体を買い換えた気分になれます。
必然的に作業量も多くなるので、心理的にもひと仕事というのが効いてくると思います。

そのほかでいえば、PCに限ったことではありませんが、オーディオでもビジュアルでも、インターフェイスは人間に近い部分からお金を掛けるべきというのはよく聞く話です。

PCでいうならモニタ、スピーカー(ヘッドホン)、キーボード、マウスなどですね。
ほかがよほど粗悪とかでもないかぎり、使用感はほぼここで決まります。
 
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2020/11/28 04:43|web拍手TB:0CM:0

web拍手レス

USBメモリとか、欲しくはなるけど近年めっきり使わなくなり申した。
緊急時のブート用にOSのインストールディスクは常に準備してあるけど、それくらい。

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2020年11月23日
19:08適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。
その時の条件も説明してください

セクハラよ! 
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2020/11/26 04:22|web拍手TB:0CM:0

web拍手レス

そろそろ映画を見に行きたい。

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2020年11月21日
19:39@ー、civ4やろーぜー

『時間』が消失しちゃう……。
あと、首を柱に吊されちゃう……((((;゜Д゜)))
 
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2020/11/25 04:17|web拍手TB:0CM:0

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