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【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話:APPENDIX

第19話の感想の付録。
提供、次回予告、ラッキー星座などについてです。

【今回の1枚】

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話:APPENDIX-01

双子座のプリンセス。
御多分に洩れず、ふたりでひとつのプリンセスですね。

かわいい。

【前提供】

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話:APPENDIX-02

今回も、前提供が独立に存在するパターンでした。

【次回予告】

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話:APPENDIX-03

まず、来週は全米オープンゴルフのため、プリキュアはお休みのようです。
次回放送は再来週、23日ですね。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話:APPENDIX-04

そして次回は第20話「銀河に光る☆キュアコスモ誕生!」。

新たなプリキュアが誕生するようです。
キュアコスモ……一体何者なんだ……。

ここで1週ストップというのが、なかなかつらいですね。

【星座占い】

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話:APPENDIX-05

今回のラッキー星座は、獅子座、射手座、双子座でした。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話:APPENDIX-06

【後提供】

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話:APPENDIX-07

後提供も、独立に存在するパターンでした。
 
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2019/06/10 00:00|TV・CD・本TB:0CM:0

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」

ブルーキャット回。
そして、謎に包まれていたレインボー星滅亡の謎が明かされます。

さて本編。

今回は宇宙パート!
プリンセススターカラーペンを探し、地球を飛び出します。

そうして、着いたのは惑星レインボー。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」01

ここ何度かのブルーキャット回で触れられた、謎の滅亡を遂げた星です。
どうやら、ブルーキャットのお宝の中に、新しいプリンセススターカラーペンがありそうです。

降り立ってみると、そこは花も木もない、寂しい土地。
そもそも、生き物の気配というものがありません。

あたりを見渡し、観察するひかる。
すると、土煙の向こうに、人影らしきものを発見します。

近づいてみると、それは石像。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」02

「レインボー星人ルン」と言うララ。
話にあった通り、レインボー星人は石になってしまっているようです。

レインボー星人は、猫の宇宙人のようです。
惑星レインボーは宇宙星空連合に入っていなかったこともあり、こうなってしまった原因は未だに謎。
人口およそ1,800人が全員石になってしまったという事実だけが、そこにあります。

それにしても、星ひとつまるごとの割りには、人口少ないですね。
これまで訪れた星も、閑散とした感じの場所はそういう小規模な星だったのでしょうね。

ショックを隠せない面々ですが、ここに来た目的、プリンセススターカラーペンは探します。
ペンダントの反応を追っていくと、そこは険しい岩山。

見るからに、越えるのは大変そうな岩山を前に、少し休憩。
そう言って、手ごろな岩に腰掛けるひかるですが……?

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」03

もたれた岩肌がすり抜け、岩山内部へ。
どうやら、ホログラムで偽装されていたようです。

そうして、今度は岩山内部を進む一行。
この場所は、『レインボー鉱石』の鉱山だった場所のようです。

レインボー鉱石の説明をしてくれる、博識なプルンス。
「レインボー鉱石は不思議な石でプルンス」
「石から出る電磁波が、エネルギーになるでプルンス」

ちょっと、『ドラえもん のび太の宇宙開拓史』を思い出させるバックグラウンドですね。
そのレインボー鉱石を狙う輩は多そうです。

そうして進んでいくと、宝石が集められた場所に到着します。
ひかるの観察眼が、その一部は、ドラムスのところにあったものだと気付きます。
つまり、この場所はブルーキャットのアジトだったようです。

そして、そこにはプリンセスの力も。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」04

ペンダントの印から、これは双子座のプリンセススターカラーペンですね。
前回の最後にブルーキャットが持っていたものも、シルエットから推測すると双子座のものだったので、やはりここはブルーキャットの宝物庫と見て間違いなさそうです。

ペンを見つけて喜んでいると、もうひとつの笑い声が。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」05

アイワーンです。
アイワーンは、ひかるたちが持っている7本のプリンセススターカラーペンを追って来たようです。

そして、この場所は特殊で、アイワーンのレーダーは使いものにならない様子。
しかし、ひかるたちの反応が消えた場所を調べることで、同じく入り口を発見したようですね。

アイワーンに対抗するため、変身する一行。
争奪戦の開始です。

ここへ来て、ついに戦闘に参加するバケニャーン。
華麗な身のこなしで、プリキュアたちの攻撃をやすやすと回避します。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」06

執事キャラ特有の、お茶を入れながらの戦闘!
1滴たりともこぼしたりはしません。

アイワーンも、ビーム銃で参戦。
対するは、電撃を放てるミルキーです。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」07

「データ的には、あなたに勝ち目はないルン!観念するルン!」と言い放つミルキー。
この星の人々はみんな石になっているので、ノットリガーの素材がないと言うことですね。

アイワーンも、ミルキーの言葉の意味には気付いた様子。
しかし、余裕の構えを崩さず、不敵な表情で語ります。

「観念?あー、そっか。この星のヤツらは、石になってるっつーの」
「だからノットリガーにできるやつ、いないっつーの」
「確かにそうだっつーの」

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」08

「だって、あたいが、みーんな石にしちゃったっつーの」

不意に明かされる、衝撃の事実!
レインボー星を滅ぼしたのは、アイワーンだったのです。

「滅ぼしたって……どうして!?」と問うスター。

それに対し、アイワーンが答えます。
「だってプリンセスのペンを探しに来たら、この星のヤツらが渡さないんで、ダークペンを使ったっつーの」

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」09

「けど、実験段階だったから……」
「ペンが暴発したっつーの」

その結果、住民は皆、石になってしまったようです。
暴走とはいえ、恐るべきはダークペンのポテンシャルでしょうか。

そのペンは何のペンで、今どうしているのかというのも気になるところ。
アイワーンと初対戦時(第6話)に持っていたのは獅子座ですが……。

そうして、惑星レインボーにあったペンを奪取。
その後、ダークペンもキッチリ完成させ、現在に至るようです。

そう言うや否や、フワとプルンスに接近するアイワーン。
あれよという間にプルンスを弾き飛ばし、フワを抱え込みます。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」10

人質……というわけではなく、ノットリガーの素材にするつもりのようです。

すると、横からスッとフワを持っていくバケニャーン。
曰く、「この生物も捕らえよと、ダークネストさまからのご命令です」

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」11

バケニャーンに「フワを返してよ!」と言うスター。
「返してと言われて……返す愚か者がどこにいます?」と返事をするバケニャーン。

バケニャーンと睨み合うスター。
そのスターが、何か気付きそうになったとき……フワの表情が一変します。

「いい匂いフワー」と言うフワ。
「みんな同じフワー!ブルーキャットの匂いフワー!」

そう言われ注目が集まるバケニャーン。
誤魔化そうともせず、正体を明かします。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」12

フワの言う通り、バケニャーンの正体はブルーキャットでした。
「変化の状態を安定させる香水が、アダとなるとはね」

どうやら、香水は、それで変身しているのではなく、それを安定させるものだったようです。
では、変身自体はどうやって……?

「バケニャーンはどこだっつーの!?いつ入れ代わったっつーの!?」と問うアイワーン。
ブルーキャットは「本当におめでたいわね。いないのよ、もともと、バケニャーンなんて」と答えます。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」13

「ずーっと、私が化けていたニャン」

登場時より以前、まさにアイワーンと出会ったときからずっと、ブルーキャットだったようです。
これには、流石のアイワーンもかなりのショックを受けた様子。

そして、自らレインボー星人であると明かすブルーキャット。
「星のみんなを戻す方法を探るため、あなたに近づいたニャン」

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」14

激昂するアイワーン。
それは本当に騙されていたことについてだけなのか、それとももう少し複雑な想いもあったのか……。

アイワーンが、そのキャラの割りには、バケニャーンの言うことにはわりと素直だったので、色々邪推してしまいますね。

しかし、現在の構図で、追い詰められているのはアイワーンの方。
「こうなったら一か八かだっつーの!」と、ダークペンを使用します。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」15

その対象は、石化したレインボー星人。
驚くべきことに、その賭けは成功し、ノットリガーが誕生します。

形勢は逆転。
宝物庫の壁を破壊し、ブルーキャットのお宝を小脇に抱え、悠々と脱出するノットリガー。

それを、忸怩たる思いで追いかけるブルーキャット。
「まさか、石化したレインボー星の人を……」
「くっ……アイワーン、どこまで弄べば気が済むの!」

そんなブルーキャットに、ノットリガーの攻撃が迫ります。
非戦闘員であるブルーキャットに、それを受け止める術はありません……が。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」16

ミルキーが割って入り、攻撃を受け止めます。

そして、重要なことをブルーキャットに伝えます。
「ノットリガーは、想像力を塗りつぶすルン。ノットリガーになったってことは……」

言葉の先を察し、続けるブルーキャット。
「残っている!想像力が……心が……残っている」

「ルン!みんな戻せるルン!」
期せずして、希望を見出したようです。

覇気を取り戻したブルーキャット、「目を閉じて!」とプリキュアたちに指示します。
それに従い、みんなが目を閉じたところで……。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」17

閃光弾!
ことアイワーンにこれは覿面で、2本のペンを取り落とし、ノットリガーも後ずさり、崖から落下。

急ぎ、プリンセスの力を確保するミルキー。
スターもダークペンに手をのばしますが、即座に復帰したアイワーンとノットリガーが、それを阻止。

双子座のプリンセススターカラーペンを手にしたミルキーは、それを使用します。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」18
(画像クリックで高解像度版表示)

『プリキュア・双子座・ミルキーショック』!
双子をかたどった電撃がノットリガーを襲い、弾き飛ばします。

ミルキーショックはもともと2か所の触角から電撃を出す技なので、あまり双子座の意味はなさそうな感じではありますが、ふき飛ばしの威力はかなりあるようですね。

そして、フィニッシュはもちろん全員での『プリキュア・サザンクロスショット』!
かくして、ノットリガーは浄化され、アイワーンはダークペンを手に退却です。

浄化されたレインボー星人を見つめるブルーキャット。
ノットリガーからは解放されたものの、石化はそのままです。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」19

それをよそに、『双子座のプリンセス』が復活。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」20
(画像クリックで高解像度版表示)

久しぶりのフル版です。
ところで、このフワは双子というか三つ子のコスプレでは……?

ブルーキャットに「私たちも協力する!この星を戻すために頑張る!」と進言するひかる。
しかし、「ありがとう、でも……気持ちだけで十分ニャン!」と言い、煙幕を張るブルーキャット。

気付くと、ブルーキャットは消えていました。
それだけでなく、フワもおらず、プリンセススターカラーペンもありません。

【スター☆トゥインクルプリキュア】第19話「虹の星へ☆ブルーキャットのヒミツ!」21

根こそぎ奪い去ったブルーキャット。
しかし、まだペンは全然足りないわけですし、どうするのでしょうか……?

ここで、ひかるの申し出を受けていればいいのに……と思うのは、僕がひかるたちのことを比較的よく知っていて、ブルーキャットのことを全然知らないからなのでしょうね。
ブルーキャットが人を信じ切れないのは、おそらく何かがあると思います。
 
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2019/06/09 13:31|TV・CD・本TB:1CM:12

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なこ
にん

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2019年6月2日
10:51紅生姜は食べられるけど生姜は苦手ってあるよね(´・ω・`)
10:51しょうがないな!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

調理でまったく変わってくるというのは、別段珍しいことでもない貴ガス。
HAHAHA。・゚・(ノД`)・゚・。
 
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2019/06/08 15:04|web拍手TB:0CM:0

web拍手レス

雨は「嫌です」。

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2019年6月1日
05:211F毎に@を( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーンするタイマーをセットして持ち出した

使い途茄子。・゚・(ノД`)・゚・。

2019年6月1日
14:06ボートに乗った暴徒( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

HAHAHA。・゚・(ノД`)・゚・。
 
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2019/06/07 23:00|web拍手TB:0CM:0

Sandisk Extreme PRO SDHC and SDXC UHS-I Card SDSDXXY-256G-GN4IN

SDカード買いました。

『SDSDXXY-256G-GN4IN』『SDDR-C531-GNANN』
撮影:α6000(画像クリックで高解像度版表示)

SanDisk『SDSDXXY-256G-GN4IN』
SanDisk『SDDR-C531-GNANN』

【SDSDXXY-256G-GN4IN】

SanDisk SDSDXXY-256G-GN4IN
撮影:α6000(画像クリックで高解像度版表示)

Sandiskの“Extreme PRO SDHC and SDXC UHS-I Card”シリーズの256GB(SDXC)。
型番末尾が“GN4IN”のグローバル仕様です。

スピードクラスは『C10』『U3』『V30』に対応。
速度の公称値は、リードが170MB/sで、ライトが90MB/s。

賢明な方なら既にお察しの通り、以前購入したmicroSDカードの兄弟みたいなSDカードです。

つまり、UHS-Iの限界(104MB/s)を超える170MB/sという速度に関しては、注釈がつきます。

Up to 170MB/s read speeds, engineered with proprietary technology to reach speeds beyond UHS-I 104MB/s, require compatible devices capable of reaching such speeds.


ちなみに、デジカメ(RX100VI[DSC-RX100M6])で使用する予定です。

【SDDR-C531-GNANN】

SanDisk SDDR-C531-GNANN
撮影:α6000(画像クリックで高解像度版表示)

同じくSanDiskのSDカードリーダー。
I/FはUSB3.0で、対応カードはUHS-IまでのSDカードのみです。

きょうび、多機能なカードリーダーも珍しくありませんが、これはUHS-IIすら対応外のシンプルさ。
その代わり、UHS-Iの限界(104MB/s)を超える170MB/sに独自対応したカードを、その速度で扱うことができます。
まさに、型番“SDSDXXY”のためにあるようなカードリーダーですね。

ちなみに、使ってみるとびっくりするほどカードが入れづらい……というか、固いです。

【ベンチマーク】

そんなわけで、ベンチマークテストです。
使用ソフトはもちろん『CrystalDiskMark 6.0.2』

【CDM6.0.2】SDSDXXY-256G via SDDR-C531
【CrystalDiskMark 6.0.2】SDSDXXY-256G-GN4IN via SDDR-C531-GNANN
Sequential Read (Q= 32,T= 1)178.641 MB/s
Sequential Write (Q= 32,T= 1)101.521 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 8,T= 8)6.589 MB/s1608.6 IOPS
Random Write 4KiB (Q= 8,T= 8)2.578 MB/s629.4 IOPS
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1)6.614 MB/s1614.7 IOPS
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1)2.647 MB/s646.2 IOPS
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1)5.800 MB/s1416.0 IOPS
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1)2.504 MB/s611.3 IOPS

シーケンシャルリードが、UHS-Iの限界104MB/sを超え、公称値の170MB/sすら超え、180MB/s近い数値を叩き出しました。
ようやく真価を発揮できたとともに、謳い文句が虚偽でないことも示されました。

シーケンシャルライトも、公称値を超える100MB/sオーバー。
基本的にSanDiskは公称値がギリ控えめなので、これもそんな感じなのでしょう。

ランダムアクセスに関してですが、SDカードにはmicroSDカードと違って、アプリケーションパフォーマンスクラスなどの規定がないので、最低値の保証は特にありません。
まあ、SDカードなら大体こんなもの……という範疇ではないでしょうか。

また、リードもライトも、QやTの値に関わらず、それぞれ似たような値になるようです。
まあ、これもSDカードなのでそんなものでしょう(HDDやSSDなら違いが出る)。

取り敢えず、全体を通して期待通りというか満足できる結果でした。
 
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2019/06/05 18:00|カメラTB:0CM:0

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