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【スイートプリキュア♪】第15話「メロメロ~!奏のラッキースプーンニャ♪」

奏回ですね。
僕はとてもうれしい。

王子先輩に見とれる奏。
そこに、王子隊の面々が。

【スイートプリキュア♪】第15話「メロメロ~!奏のラッキースプーンニャ♪」

博尺(画像左上)、馬論(画像右上)、無戸(画像右下)。
すごい名前(恐らく名字)ですね。

用件は、王子先輩の誕生パーティをしようという話(本人には当日まで秘密)。
確かに奏の家はカップケーキ屋なのでおあつらえ向きですし、奏からしても願ったり叶ったりのwin-winですね。

その日はちょうどお店も定休日らしく、奏の両親も快諾。
ラッキースプーンの出番だね☆

【スイートプリキュア♪】第15話「メロメロ~!奏のラッキースプーンニャ♪」

ラッキースプーンとは幸せをすくうスプーン。
オモチャみたいな見た目と宗教アイテムのようなプッシュのしかたのような気がしなくもありませんが、南野一家にとってはある種の象徴的存在なのでしょうね。

そして、王子先輩との幸せな想像とハミィの肉球の感触のサンドイッチで、奏のテンションは一気にヘブン状態へ!

そして、久々にそのままの意味での決めゼリフ。
「気合いのレシピ、見せてあげるわ!」
これにはハミィも納得。
……というか、どう考えてもちょっと使いにくい決めゼリフですよね……。

しかし、当の王子先輩は元気がない様子。
『姫』の元気がないのを心配しているようです。
それにしても、締め切った教室の外で、元気のない人の会話を通りすがりで把握できるとは……奏(と響)の対応時先輩ソナーは高性能ですね。

恋人疑惑の『姫』の存在にショックを受ける奏。
まあ、このパヤーンは伝統的に妹かペットの名前というオチになるのは明らかなわけで、視聴者ニヤニヤタイムですね。

奏にとっては深刻なショックだった様子。
しかし響の激励により立ち直り。
気分も新に、王子先輩を祝うことに。

そして、王子先輩の誕生日当日。
シークレットパーティ会場に向かう王子先輩の前に、エレン(セイレーン)がけが人を装って登場。

セリフもしぐさもどう見ても美人局的な誘惑に見えるわけですが、それとはまったく関係なく、単純に困っている人を捨て置けない王子先輩の正確により、エレンを運ぼうと抱え上げます。

【スイートプリキュア♪】第15話「メロメロ~!奏のラッキースプーンニャ♪」

もちろんお姫様だっこ。
王子先輩ですしね……そうでなかったらウソでしょう。

この構図、第7話で響におんぶさせた奏と似ていますね。

一方のパーティ会場。
開場は大入りで、あとは王子先輩の到着を待つばかり。

到着しない主賓を心配する一同。

【スイートプリキュア♪】第15話「メロメロ~!奏のラッキースプーンニャ♪」

この人は王子隊の貴志。
……無戸と貴志はかぶってるよ!なぜかエンドロールに名前がないよ!なにこの扱いの差……。

そして、王子先輩の捜索開始。
奏と響は、奏母からの目撃情報により、セイレーンのもとへ。

【スイートプリキュア♪】第15話「メロメロ~!奏のラッキースプーンニャ♪」

いい茶番だ!
すばらしいです!(><)

そして、セイレーンは、ハミィが偶然持ち合わせていた音符をネガトーン化。
今回、セイレーンは完全に音符度外視でプリキュアに嫌がらせをするために行動していたわけですよね……。
本当に、音符集めに関してはマイナーランド側の猫は働かない……逆に、プリキュア側は猫しか働かない……。

今回のネガトーンは特殊能力持ち。
音波を浴びせた相手の運を下げるというのは、なかなかやっかいな能力ですね。

プリキュア側に幸運だったのは、その不運が致命的なレベルのものではなかったということ。
戦いづらいのは間違いないようですが、気持ちで克服できないレベルではなかったようです。

そして、フィニッシュは2人掛け。
「プリキュア・ミラクルハート・アルペジオ!」
「プリキュア・ファンタスティック・ピアチェーレ!」

【スイートプリキュア♪】第15話「メロメロ~!奏のラッキースプーンニャ♪」

リズム単体の『プリキュア・ファンタスティック・ピアチェーレ』の出番はないのかな……。

そして、どうやら音符はもう少しで完全に集まるようです。
楽譜が完成してから本番というパターンなのでしょうか。

かくして、王子先輩も奪還し、めでたしめでたし。

そして、件の『姫』は猫の名前ということが発覚。
登場人物(響)がほかのキャラ(王子隊の面々)の名前にツッコミを入れるというメタネタは、このオチのために用意されていたわけですね。

そして、王子先輩マジイケメン。 
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2011/05/22 23:50|TV・CD・本TB:0CM:0

山野とリミテッド戦やったよ【NPH】

昨日は午後から山野とMTG対戦でした。
山野?……僕の隣で寝てるよ。

まあ、まだ山野宅にいるのですけどね。
そのせいで、今朝は不夜城(2日目)にもかかわらずニチアサのリアルタイム視聴は無理っぽいのが残念です。

さて、本題。
MTG対戦ですが、リミテッドを4戦行いました。
内訳は、シールドが2回と、ウィンストン・ドラフトと通常形式のドラフト(ただし2人)が1回ずつ。
まさか泊まりになると思っていなかったので、12パック×3(=36パック)しかもっていかなかったのがアダになってしまったようです。

勝敗の結果は、2勝2敗の引き分け。
シールドェ……。

1回戦:シールド戦(6パック/人)
結果:0勝2敗(××)

1回戦(シールド):白黒タッチ青:0勝2敗(××)
メインボード(40)
9《平地/Plains(NPH)》
1《島/Island(NPH)》
7《沼/Swamp(NPH)》
1《敗残のレオニン/Lost Leonin(NPH)》
1《練達の接合者/Master Splicer(NPH)》
1《枝モズ/Tine Shrike(MBS)》
1《金切り声の猛禽/Shriek Raptor(NPH)》
1《肉食いインプ/Flesh-Eater Imp(MBS)》
1《災いの召使い/Scourge Servant(MBS)》
1《シェオルドレッドの刈り取るもの/Reaper of Sheoldred(NPH)》
1《銀のマイア/Silver Myr(MRD)》
1《侵害の魂喰い/Trespassing Souleater(NPH)》
1《ファイレクシアの消化者/Phyrexian Digester(MBS)》
1《黒死病の魂喰い/Pestilent Souleater(NPH)》
1《強制された崇拝/Forced Worship(NPH)》
1《秘宝の腐敗/Relic Putrescence(SOM)》
1《寄生的移植/Parasitic Implant(NPH)》
1《ギタクシア派の調査/Gitaxian Probe(NPH)》
1《瀉血/Exsanguinate(SOM)》
1《主導権の奪取/Seize the Initiative(SOM)》
1《神への捧げ物/Divine Offering(MBS)》
1《白の太陽の頂点/White Sun's Zenith(MBS)》
1《ゲスの評決/Geth's Verdict(NPH)》
1《黄金の甕/Golden Urn(SOM)》
1《憤怒の三角護符/Trigon of Rage(SOM)》
1《闊歩するものの装具/Strider Harness(SOM)》

6つのパックからでたレアの色がすべてバラバラだったことに絶望を覚えたスタートでしたが、結果もあえなく撃沈でした。
1つ1つのカードパワーは決してそれほど低くはなかったと思うのですが、なにぶんまとまりがなさすぎた感じでした。

いくらなんでも初っぱなに2連敗はちょっと屈辱的。
ぐぬぬ。

2回戦:ウィンストン・ドラフト(3パック/人)
結果:2勝1敗(○×○)

2回戦(ウィンストン・ドラフト):青白タッチ赤:2勝1敗(○×○)
メインボード(40)
4《平地/Plains(NPH)》
10《島/Island(NPH)》
2《山/Mountain(NPH)》
1《磁器の軍団兵/Porcelain Legionnaire(NPH)》
1《探知の接合者/Sensor Splicer(NPH)》
1《ヴィダルケンのセルターチ/Vedalken Certarch(SOM)》
1《眼魔/Oculus(MBS)》
1《血清掻き/Serum Raker(MBS)》
1《尖塔の監視者/Spire Monitor(NPH)》
1《浮上マイア/Hovermyr(NPH)》
1《パラジウムのマイア/Palladium Myr(SOM)》
1《黒死病の魂喰い/Pestilent Souleater(NPH)》
1《ダークスティールの歩哨/Darksteel Sentinel(SOM)》
1《剃刀ヶ原の打つもの/Razorfield Thresher(SOM)》
1《精神間引き/Mindculling(NPH)》
1《電弧の痕跡/Arc Trail(SOM)》
1《神への捧げ物/Divine Offering(MBS)》
1《正義の施行/Dispense Justice(SOM)》
1《蒸気の絡みつき/Vapor Snag(NPH)》
1《石弾化/Artillerize(NPH)》
1《黄金の甕/Golden Urn(SOM)》
1《飛行の呪文爆弾/Flight Spellbomb(SOM)》
1《シルヴォクの生命杖/Sylvok Lifestaff(SOM)》
1《胆液の水源/Ichor Wellspring(MBS)》
1《銀皮の鎧/Silverskin Armor(MBS)》
1《回復の三角護符/Trigon of Mending(SOM)》
1《巻き戻しの時計/Unwinding Clock(NPH)》

気を取り直しての2回戦はウィンストン・ドラフト。
2人用のシステムなのでおあつらえ向きではあるのですが、ちょっと時間がかかりやすいのが難点でしょうか。

結果は、ライフゲインがうまく機能して2勝。
《回復の三角護符/Trigon of Mending(SOM)》《黄金の甕/Golden Urn(SOM)》のパゥワーで、ライフは76点に到達しました。

3回戦:ブースター・ドラフト(3パック/人)
結果:2勝0敗(○○)

3回戦(ブースター・ドラフト):緑青白:2勝0敗(○○)
メインボード(40)
3《平地/Plains(NPH)》
4《島/Island(NPH)》
9《森/Forest(NPH)》
1《縫合の僧侶/Suture Priest(NPH)》
1《眼魔/Oculus(MBS)》
1《ルーメングリッドのドレイク/Lumengrid Drake(SOM)》
1《荒廃のマンバ/Blight Mamba(SOM)》
1《ヴィリジアンの堕落者/Viridian Corrupter(MBS)》
1《テル=ジラードの堕ちたる者/Tel-Jilad Fallen(SOM)》
1《ファイレクシアの群れの王/Phyrexian Swarmlord(NPH)》
1《鉄のマイア/Iron Myr(MRD)》
1《まばゆい魂喰い/Blinding Souleater(NPH)》
1《蜃気楼のマイア/Shimmer Myr(MBS)》
1《ファイレクシアの巨大戦車/Phyrexian Juggernaut(MBS)》
1《水銀の縛め/Bonds of Quicksilver(SOM)》
1《使徒の祝福/Apostle's Blessing(NPH)》
1《主の呼び声/Master's Call(MBS)》
1《水銀の噴出/Quicksilver Geyser(MBS)》
1《変異原性の成長/Mutagenic Growth(NPH)》
1《ミラディンの血気/Mirran Mettle(MBS)》
1《血吸いの噛み付き/Leeching Bite(NPH)》
1《起源の呪文爆弾/Origin Spellbomb(SOM)》
1《胆液の水源/Ichor Wellspring(MBS)》
1《憤怒の三角護符/Trigon of Rage(SOM)》
1《ヴィリジアンの爪/Viridian Claw(MBS)》
1《変換室/Conversion Chamber(NPH)》
1《類似の金床/Semblance Anvil(SOM)》

そして、通常のドラフト形式でも1戦。
まあ、2人しかいないわけなので、6人でやるのとはかなり異なってきますが。

結果は2連勝。
やはり、感染持ちにパンプアップがうまくはまるととても強いですね。

4回戦:シールド戦(6パック/人)
結果:1勝2敗(○××)

4回戦(シールド):黒緑白:1勝2敗(○××)
メインボード(40)
4《平地/Plains(NPH)》
6《沼/Swamp(NPH)》
6《森/Forest(NPH)》
2《枝モズ/Tine Shrike(MBS)》
1《解剖妖魔/Flensermite(MBS)》
1《疫病のとげ刺し/Plague Stinger(SOM)》
1《胆液の鼠/Ichor Rats(SOM)》
1《ファイレクシアの十字軍/Phyrexian Crusader(MBS)》
1《毒の屍賊/Toxic Nim(NPH)》
1《ぎらつかせのエルフ/Glistener Elf(NPH)》
1《ヴィリジアンの背信者/Viridian Betrayers(NPH)》
1《胆液爪のマイア/Ichorclaw Myr(SOM)》
1《マイアの種父/Myr Sire(MBS)》
1《絡み線の壁/Wall of Tanglecord(SOM)》
1《まばゆい魂喰い/Blinding Souleater(NPH)》
1《拘引/Arrest(SOM)》
1《存在の破棄/Revoke Existence(SOM)》
1《暴走の先導/Lead the Stampede(MBS)》
1《主の呼び声/Master's Call(MBS)》
1《テル=ジラードの抵抗/Tel-Jilad Defiance(SOM)》
1《皮剥ぎの鞘/Flayer Husk(MBS)》
1《起源の呪文爆弾/Origin Spellbomb(SOM)》
1《清純のタリスマン/Pristine Talisman(NPH)》
1《感染の三角護符/Trigon of Infestation(SOM)》
1《アージェンタムの鎧/Argentum Armor(SOM)》
1《屍襲い/Necropouncer(NPH)》

3回戦でやめれば僕の勝ち逃げだったわけですが、手持ち最後のパックを使っての最終戦。
まあ、負けたわけですが。

そんな感じで、シールド全敗のドラフト全勝でした。
これまでの自己評価として、僕はドラフトよりシールドが得意だと思っていたので、ちょっと意外な感じ。
まあ変則ドラフトなので、それがどうなのかはちょっとわかりませんけどね。

そして戦いが終わると、終電もなくなりました。
まあ、それは最初から覚悟していたわけですけどね。
そこから、なぜかニコニコで購入して『日常』を見る流れに。
僕は既に見ていたわけですが、山野もこの番組をいたく気に入った様子。

そして夜が明けて現在に至ります。
山野宅にはTVがないので、ニチアサも満足に見ることができません。
その山野も寝てしまい、いつもどおりの僕だけが起きているという感じの手持ちぶさたになったので記事を書いているしだいです。 
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2011/05/22 08:14|MTGTB:0CM:0

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