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【エルドラージ覚醒/Rise of the Eldrazi】Gather

『Gather』で、『エルドラージ覚醒/Rise of the Eldrazi』のカードが表示できるようになりましたね。

これで、いろいろ便利になります。

《全ては塵/All Is Dust(ROE)》とか《引き裂かれし永劫、エムラクール/Emrakul, the Aeons Torn(ROE)》とか《目覚めの領域/Awakening Zone(ROE)》みたいな感じになります。 
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2010/04/21 23:33|MTGTB:0CM:0

暑い

先週雪が降ったような気がするのですが……。

撮影:LUMIX DMC-FX150。
32.0℃

方々でリアル妖々夢リアル妖々夢いっていた僕ですが、これは実はリアル緋想天なんじゃないかと思い始めてきました。 
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2010/04/21 18:53|未分類TB:0CM:0

映画プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!

公開開始から1か月、やっと見に行けました。
前年度非常に忙しかったこともあるのですが、何よりも、公開劇場少なすぎね?

公開開始からしばらくたっていることもあって、客の入りはガラガラでした。
具体的には、僕のほかには父娘が1組。
つまり、劇場にミラクルライトは1本……これでは、プリキュアは勝てないのではあるまいか……。

中心のストーリーは非常にシンプル。
1,000年に一度の『レインボージュエル』出現を祝ってテーマパークを開催する歴代マスコットたち。
そこに招待される、つぼみ・えりかを初めとした歴代プリキュアたち。
希望の力『レインボージュエル』を狙う、招かれざる客『ボトム』とその部下である再生幹部たち。
奪われる『レインボージュエル』、失われる希望。
あきらめないプリキュア、輝くミラクルライト。
しかして、17人のキュアレインボーにより『ボトム』は倒されるのでした。
『レインボージュエル』は生まれ変わって小さくなってしまいましたが、1,000年後にはきっと前より大きく……。

進行は、やはり現行の主役であるつぼみ・えりかが中心。
戦闘などの出番の面では、フレッシュ勢がかなり優遇されている感じでした。

まあ、公開のタイミングからして、ハートキャッチ勢は技などがまだまだこれからというところでしたからね。
逆にフレッシュ勢は、すべて出きった中では最も新しい作品ですから、このあたりは当然かもしれません。

個人的には初代&Max Heart勢……具体的にはほのかが動いたりしゃべったりしているのを見ることができて幸せでした。
何度か語っていますが、僕はプリキュアシリーズの中ではほのか(ホワイト)が1番好きです。
ただ、今回の映画を見て確信したのは、造形的に1番かわいいのは舞(イーグレット・ウィンディ)だと思います。
性的な意味ではラブ(ピーチ)。

歴代マスコットも大集合でした。
……まあ、今回そういう導入ですしね。
その導入に関しては、ある意味でかなりの力業のような貴ガス。

マスコットを並べると、タルトの浮きっぷりが半端ないです。
ヤツだけ、明らかにリア獣。

逆に、並べてわかるシプレ・コフレのかわいさ。
あいつら、あんなにかわいかったのか……。

再生幹部は、さすがに全員とはいきませんが、何人かが再登場。
初代からカブキマン(ピーサード)が出てくれなかったのは残念ですが、シソ仮面(カレハーン)やキントレスキーやバbノーザさんといった特徴的なキャラが復活してくれたのは、なかなかいいですね。

しかし、ノーザさん……最後にやられた敵幹部ということもあって、視聴者の印象が残っているからなのでしょうが……本編終わってもこの役どころ……。・゚・(ノД`)・゚・。

サブキャラも、サブなのであまり目立ちませんが、かなりの人数が再登場しています。
Splash Starの満・薫はもちろんのこと、5&5 Go Goのブンビーさんがこちら側で登場というのもステキ。
なんで一般人みたいなリアクションしてるんですか。

EDは、もはや恒例となった3DCGアニメーションのダンス。
これがまたすばらしく、これのためにビデオ購入を考えてもいいレベル。
フレッシュやハートキャッチ勢は見慣れているのですが、Splash Star勢が非常にかわいい。
逆に、初代・Max Heart勢はちょっと違和感が残るレベルでした。

以下、登場作品別キャラの感想。
全体感想と内容がかぶることがあります。

初代・Max Heart

ある意味、今回僕は動いている初代を見たくて映画を見に行ったという要素もあるので、それがかなってよかったです。
もちろん、古い作品なので出番はかなり少ないですが……それはしかたないと思っています。

ストーリー上、変身できない時間が1番長かったプリキュアなのですが、初代に限れば全然心配要らないですね……なんという安心感。
制服着てても、2人はムチャクチャタフですしね。

『17人のプリキュア』にはルミナスも含まれるようです。
『ルミナス・ハーティエル・アンクション』を、効果込みでちゃんと使ってくれたことは、当時の視聴者としてはうれしいかぎり。

EDの3DCGには違和感が残ると書きましたが、アクションは非常にツボでした。
プリキュアという作品で、その初代の位置づけというのをしっかりと出している感じでとてもよかったです。

具体的には、『your best! my best!』飛びと『失敗なんてメじゃない!』張りつき。
その後のプリキュアに多大な影響を与えた、プリキュアを代表するアクションといっても過言ではないもの。
何かと戦っているわけでもないのに、これらを採用してくれています。

Splash Star

2人で『花鳥風月』を体現するため、1人2役×2となっているプリキュア。
初代と同様、古めの作品なので出番は控えめなのですが、ちゃんと両方でてくれました。

『レインボージュエル』(『ミラクルライト』)効果でキュアレインボーになった際、ブライティブルーム・ウィンディイーグレットといった感じに2つずつの要素を持ったプリキュアになったのもいいですね。
逆にいうと、なぜ本編でそれをやらなかったのかと……。

再生幹部も5人中4人が登場するなど、今作での影の優遇者かもしれません。

5&5 Go Go

そういえば、かなり久しぶりに万全なのぞみの声を聞いた貴ガス。

ミルキィローズもルミナスと同様、『17人のプリキュア』に含まれるようですね。
まあ、この2人が厳密には含まれないとしても、プリキュアの仲間であることには間違いありませんしね。

戦闘中、一瞬ミルクに戻って敵を殴り倒すのはいいファンサービス。
まあ、今作はある意味でファンサービスの塊なのですけども。

それほど古い作品でもないのですが、割りと空気な感じになっていたような貴ガス。

フレッシュ

今作で最も優遇されたプリキュア。

ちゃんと変身バンクもあります。
それも、完全版と簡易版の2種類が。

アイテムさえあればマスコットもパートナーもなしに、完全に単独で変身できるプリキュアって、すごいアドバンテージですよね。

必殺技バンクもあります。

再生幹部は当然ノーザさんのみ。
しかし、再生幹部の中心的な存在であり、こちらも優遇が見られます。
……とはいえ、子供にトラウマを植え付ける役どころもいまだ健在ということで……。・゚・(ノД`)・゚・。

ハートキャッチ

今作で最も優遇されるべきプリキュア。
現実的には、使える(明かされた)設定が限られるためか、主人公という位置づけのみが優遇されたところ。

変身バンクはあります。

必殺技バンクもあるのですが、ただ1回だけ使った『プリキュア・フローラルパワー・フォルティシモ』がボトムにまったく効かないという……。
現行作品の最強技の扱いとしては、ある意味非常にチャレンジャー。

主人公なので、最後の『プリキュア・レインボージュエル・ソリューション』の中心位置。
2人の周りに15人を配置し、声をそろえて必殺技を使用する様はまさに圧巻。

ハートキャッチはそれまでと比べて絵柄が大きく変わっている作品なので、浮くことが予想されたわけですが、それはそれほどでもなかったと思います。
まあむしろ、絵柄を溶け込ませるためにハートキャッチ勢の絵柄を変えた感じで、そういう意味では、TVを見慣れていると違和感を覚えるということはあります。

パンフレットも買ってきました(LUMIX DMC-FX150,画像クリックで高解像度版表示)。
【映画プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!】パンフレット

ハートキャッチの単体映画は、10月30日公開らしいです。
今から楽しみですね。 
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2010/04/21 08:44|TV・CD・本TB:0CM:0

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