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『コンフラックス』公式プレビューカードレビュー01

暫く前から、MTG新セットである『コンフラックス/Conflux』の公式カードプレビューが始まっていますね。
既にかなり進行していて、現時点でその数は52枚にのぼります。
流石に全部に触れるのはお互い不幸ですので、幾つかピックアップしてお送りすることにします。

公式の画像つきカードリストはこちら。

流刑への道/Path to Exile (W)
Instant (U)
クリーチャー1体を対象とし、それをゲームから取り除く。それのコントローラーは自分のライブラリーから基本土地カードを1枚探してもよい。そうしたなら、そのプレイヤーはそのカードをタップ状態で場に出し、自分のライブラリーを切り直す。


Remove target creature from the game. Its controller may search his or her library for a basic land card, put that card into play tapped, then shuffle his or her library.

シングルシンボル1マナのインスタント。
所謂、《剣を鍬に/Swords to Plowshares(ICE)》の類。

手軽で制限のない除去としての性能は勿論、自軍の死に行くクリーチャーを糧にすることで土地を伸ばせるというのも素敵ですね。
なかなか便利なのではないでしょうか。

ラッカ・マー/Rakka Mar (2)(R)(R)
Legendary Creature - Human Shaman (R)
速攻
(R),(T):速攻を持つ赤の3/1のエレメンタル・クリーチャー・トークンを1体場に出す。
2/2


Haste
(R), (T): Put a 3/1 red Elemental creature token with haste into play.
2/2

ダブルシンボル4マナ2/2の伝説の人間・シャーマン。
トークン生成能力付き。

《侵入警報/Intruder Alarm(8ED)》《極楽鳥/Birds of Paradise(10E)》と組み合わせたくなるところです。
そうでなくても、何とかアンタップして能力を複数回起動し、一気に決めてみたいところ。

抵抗の微光/Gleam of Resistance (4)(W)
Instant (C)
あなたがコントロールするクリーチャーは、ターン終了時まで+1/+2の修整を受ける。それらのクリーチャーをアンタップする。
基本土地サイクリング(1)(W)((1)(W),このカードを捨てる:あなたのライブラリーから基本土地カードを1枚探し、それを公開してあなたの手札に加える。 その後あなたのライブラリーを切り直す。)


Creatures you control get +1/+2 until end of turn. Untap those creatures.
Basic landcycling (1)(W) ((1)(W), Discard this card: Search your library for a basic land card, reveal it, and put it into your hand. Then shuffle your library.)

シングルシンボル5マナのインスタント。
コンフラックス新能力、『基本土地サイクリング/Basic landcycling』つき。

普通に使用すると全体強化+アンタップ。
それだけでも結構強烈ですが、やはり目を引くのが基本土地サイクリング/Basic landcyclingでしょう。
サイクリングの系列は色々ありましたが、汎用性の面でこれはなかなか使い勝手が良いと思います。

風変わりな果樹園/Exotic Orchard
Land (R)
(T):あなたのマナ・プールに、いずれかの対戦相手がコントロールする土地が生み出すことのできる色1色のマナ1点を加える。
(T): Add to your mana pool one mana of any color that a land an opponent controls could produce.

条件次第で出せる色が変わる5色土地。

自分ではなく相手を参照する《反射池/Reflecting Pool(SHM)》だと思えば分かりやすいでしょうか。
ただし、厳密には異なっていて、こちらでは無色マナを生み出すことはできません(「無色」は色がないことであり、「無色」という色があるわけではない)。

多色環境で多色デッキを使用するときに光るカードですね。

聖遺の騎士/Knight of the Reliquary (1)(G)(W)
Creature - Human Knight (R)
聖遺の騎士は、あなたの墓地にある土地カード1枚につき+1/+1の修整を受ける。
(T),森1つか平地1つを生け贄に捧げる:あなたのライブラリーから土地カードを1枚探し、それを場に出し、その後あなたのライブラリーを切り直す。
2/2


Knight of the Reliquary gets +1/+1 for each land card in your graveyard.
(T), Sacrifice a Forest or Plains: Search your library for a land card, put it into play, then shuffle your library.
2/2

2色3マナ2/2の人間・騎士。
自己完結できる《土を食うもの/Terravore(ODY)》的能力持ち。

《土を食うもの/Terravore(ODY)》の場合はランデスと組み合わせる使い方が主となりましたが、こちらは自分の墓地の土地カードしか数えないため、使い方が変わってきますね。
《バントの全景/Bant Panorama(ALA)》のような生け贄に捧げて効果を発揮する土地との相性が良いでしょう。
また、自身で土地を回転させることが可能なのも良いですね。

自己パンプアップではなく、この土地の回転能力の方をメインに据える使い方も面白そうです。

マトカの暴動者/Matca Rioters (2)(G)
Creature - Human Warrior (C)
版図―マトカの暴動者のパワーとタフネスは、それぞれあなたがコントロールする土地の中の基本土地タイプの数に等しい。
*/*


Domain - Matca Rioters's power and toughness are each equal to the number of basic land types among lands you control.
*/*

シングルシンボル3マナの人間・戦士。
コンフラックスの新能力語、『版図/Domain』持ち。

版図/Domainは、インベイジョンブロックの時代に「所有地カード」と呼ばれていたもの(《部族の炎/Tribal Flames(INV)》など)が能力語となったものですね。
基本土地のタイプを数え、その数に応じて効果が増減します。

因みに、コンフラックスの新要素はこの『版図/Domain』と先の『基本土地サイクリング/Basic landcycling』の2つのみ。
近年何でもかんでもキーワード化していた流れからすると、ちょっと不思議な感じですね。

貴族の教主/Noble Hierarch (G)
Creature - Human Druid (R)
賛美(あなたがコントロールするいずれかのクリーチャーが単独で攻撃するたび、そのクリーチャーはターン終了時まで+1/+1の修整を受ける。)
(T):あなたのマナ・プールに(G)か(W)か(U)を加える。
0/1


Exalted (Whenever a creature you control attacks alone, that creature gets +1/+1 until end of turn.)
(T): Add (G), (W) or (U) to your mana pool.
0/1

シングルシンボル1マナ1/1の人間・ドルイド。
賛美とマナ能力持ち。

マナ能力を使うのを第2メイン・フェイズにすれば、賛美能力をフルに発揮できますね。
そして、通常はその方が多いはずで、噛み合っていて良いですね。

大祖始/Progenitus (W)(W)(U)(U)(B)(B)(R)(R)(G)(G)
Legendary Creature - Hydra Avatar (M)
プロテクション(すべて)
大祖始がいずれかの領域からいずれかの墓地に置かれる場合、代わりに大祖始を公開し、オーナーのライブラリーに加えて切り直す。
10/10


Protection from everything
If Progenitus would be put into a graveyard from anywhere, reveal Progenitus and shuffle it into its owner's library instead.
10/10

5色10マナ10/10の伝説のハイドラ・アバター。
神話レアらしく、何という神々しさ。

まず目に引くのはプロテクション(すべて)ですね。
僕も昔、そういうオリカを作ったことがあります。
このキーワードの意味は「ブロックされない、エンチャントされない、装備しない、呪文や能力の対象にならない、与えられるダメージを全て軽減する」ですね。
……まあ、ご存知の通り、無敵というわけでもないのですけどね。

2番目の能力はリアニで簡単に出されないためのものですね。
この手のクリーチャーには良くあることです。

それにしても、近年、WotCは7マナ以上なら何をやっても良いと思っている節がありますよね。
まあ、だいたいあってる。

練達の変成者/Master Transmuter (3)(U)
Artifact Creature - Human Artificer (R)
(U),(T):あなたがコントロールするアーティファクト1つをオーナーの手札に戻す:あなたは、あなたの手札にあるアーティファクト・カード1枚を場に出しても良い。
1/2
(U), (T): Return an artifact you control to its owner's hand: You may put an artifact card from your hand into play.
1/2

シングルシンボル4マナ1/2のアーティファクト・クリーチャー・人間・工匠。

場と手札のアーティファクトを交換するような能力ですね。
厳密には、戻したカードをそのまま出すことも可能なので、交換ではないのですが。

コストの低いアーティファクトを餌に、重いものを出すという使い方もできますし、破壊されそうになったときの緊急避難的にも使えます。
更に、自身に対して使用することもできるため、非常に汎用性に富んでいるわけですね。

苦悩火/Banefire (X)(R)
Sorcery (R)
クリーチャー1体かプレイヤー1体を対象とする。苦悩火はそれにX点のダメージを与える。
Xが5以上である場合、苦悩火は呪文や能力によって打ち消されず、そのダメージは軽減されない。


Banefire deals X damage to target creature or player.
If X is 5 or more, Banefire can't be countered by spells or abilities and the damage can't be prevented.

シングルシンボルXマナのソーサリー。
X火力です。

Xが4以下なら、普通の《猛火/Blaze(10E)》
Xが5以上の時は、ゲームから取り除かない、暴勇状態の《悪魔火/Demonfire(DIS)》

コンフラックスには、Xが5以上でボーナスがつくX呪文がサイクルを成しているようです。

プレインズウォーカー、ニコル・ボーラス/Nicol Bolas, Planeswalker (4)(U)(B)(B)(R)
Planeswalker - Bolas (M)
+3:クリーチャーでないパーマネント1つを対象とし、それを破壊する。
-2:クリーチャー1体を対象とし、それのコントロールを得る。
-9:プレイヤー1人を対象とする。プレインズウォーカー、ニコル・ボーラスはそのプレイヤーに7点のダメージを与える。そのプレイヤーはカードを7枚捨て、その後、パーマネントを7つ生け贄に捧げる。
5


+3: Destroy target noncreature permanent.
-2: Gain control of target creature.
-9: Nicol Bolas, Planeswalker deals 7 damage to target player. That player discards seven cards, then sacrifices seven permanents.
5

3色8マナ忠誠度5のプレインズウォーカー。
神話レアであり、非常に派手派手。

1つめの能力は、非クリーチャーパーマネント破壊。
能力の便利さに加え、この忠誠度プラスは大きいですね。

2つめの能力は、クリーチャーのコントロール奪取。
アンタップされることも速攻が付くこともありませんが、永続的に奪い取れます。

3つめは「7」に拘った能力。
概ね、壊滅的な被害を与えることが可能でしょう。

……やはり、7マナ以上なら何をやっても良いと思っているとしか……。

衝合/Conflux (3)(W)(U)(B)(R)(G)
Sorcery (M)
あなたのライブラリーから、白のカード1枚と青のカード1枚と黒のカード1枚と赤のカード1枚と緑のカード1枚を探す。それらのカードを公開してあなたの手札に加える。その後あなたのライブラリーを切り直す。
Search your library for a white card, a blue card, a black card, a red card, and a green card. Reveal those cards and put them into your hand. Then shuffle your library.

5色8マナのソーサリー。
所謂サーチスペル。

5色それぞれにおいて、1枚ずつ探し出すことができます。
多色のカードはどの色として扱うこともできるため、同じカードを複数枚手札に加えることも可能です。

これを打てば大抵のコンボパーツは揃いますし、マナも十分でしょうから、無事にターンが戻ってくれば勝てそうですね。

そして、セット名を関したカードでもあります。
前セットである『アラーラの断片』でバラバラになった破片が再び合流するというイメージの象徴が、このカードなのでしょう。

軍部政変/Martial Coup (X)(W)(W)
Sorcery (R)
白の1/1の兵士・クリーチャー・トークンをX体場に出す。Xが5以上である場合、他の全てのクリーチャーを破壊する。


Put X 1/1 white Soldier creature tokens into play. If X is 5 or more, destroy all other creatures.

ダブルシンボルXマナのソーサリー。
トークン生成呪文。

先の《苦悩火/Banefire》と同様、Xが5以上の時にボーナスがつく呪文です。
そのボーナスはその他に対して《神の怒り/Wrath of God(10E)》と、フィニッシュにぴったりな感じですね。
白コンが組めるなら、良い感じです。

対抗突風/Countersquall (U)(B)
Instant (U)
クリーチャーでない呪文1つを対象とし、それを打ち消す。それのコントローラーは2点のライフを失う。


Counter target noncreature spell. Its controller loses 2 life.

2色2マナのインスタント。
条件と特典付き打ち消し呪文。

《蝕み/Undermine(INV)》の小規模版ですね。
軽くなり、対象にできる範囲と失わせるライフが減った感じです。
アグロコントロールには良さそうな感じです。

それにしても、この英語名は明らかに狙ってますよね。 
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2009/02/01 08:54|MTGTB:0CM:0

Windows 7 beta with VirtualPC 2007

少し前の話になりますが、『windows 7』のβ版が公開になりましたね。
本当はサブPCを組んで、そこで試してみたかったのですが……時間がないので、『VirtualPC 2007』を使ってみました。

『VirtualPC 2007』の操作は簡単で、すぐに仮想マシンを構成することができました。
ホストPCとして使用したのは勿論メインPCで、ファイル置き場はFドライブ(WD740GD)。

インストールはクリーンインストールとなるので、何も考えることなくラクチン。

そして起動(画像クリックで原寸大版表示。以下同)。
起動

ようこそ。
ようこそ

システム画面。
システム

CPUの名前は正しく取得できていますね。
でも、仮想PC上ではシングルコア駆動しかしません。
……まあ、ホストPCへの影響を考えると、それはそれでアリですね。

そして、仮想PC上ではWEI(Windows Experience Index)は動作しないらしいです。

CrystalMark 2004R3[0.9.126.451]。
CrystalMark 2004R3[0.9.126.451]
ゲスト(Win7β x86)ホスト(Vista x64)
CrystalMark 63339
ALU 1529861871
Fibonacci 5614
Napierian 4026
Eratosthenes 1889
QuickSort 3747
FPU 1410858969
MikoFPU 1468
RandMeanSS 7724
FFT 2549
Mandelbrot 2345
MEM1187523959
Read4916.83 MB/s (4916)
Write2385.81 MB/s (2385)
Read/Write2398.56 MB/s (2398)
Cache21546.10 MB/s (2154)
HDD 10674
Read 58.14 MB/s (2325)
Write 68.10 MB/s (2724)
RandomRead512K 36.61 MB/s (1464)
RandomWrite512K 59.37 MB/s (2374)
RandomRead 64K 13.43 MB/s (537)
RandomWrite 64K 31.26 MB/s (1250)
GDI22268489
Text 993
Square 267
Circle 133
BitBlt 833
D2D78088106
Sprite 10 142.11 FPS (14)
Sprite 100 163.50 FPS (163)
Sprite 500 151.14 FPS (755)
Sprite 1000 106.91 FPS (1069)
Sprite 5000 53.53 FPS (2676)
Sprite 10000 31.31 FPS (3131)
OGL135043622
Scene 11312
Lines (x1000)(166611)
Scene 1 CPU(32)
Scene 2 Score38
Polygons (x1000)(277)
Scene 2 CPU(1)

メインPCのスコアと比較すると……。
CPUスコアは大体1/4で、シングル駆動の表れですね。
メモリが半分になっているのは……やはり『VirtualPC 2007』自体を動かしていることの影響でしょうか。

ビデオ関係は壊滅的ですね。
これの所為で、ゲーム関係の動作確認は辛そうです。
ビジネスソフトの確認はできそうですが……。
因みに、付属のゲームの動作すらガタガタです。

付属ソフト。
ペイント、ワードパッド、電卓、付箋

付属ソフトも一部強化されています。
特にペイントとワードパッドが顕著ですね。
ペイントは見てすぐ機能が大幅に増えていることが窺えますし、ワードパッドはWordに近い感じです。

電卓は、モードが細分化され、通常の電卓、関数電卓、プログラマ、統計の4つのモードがあります。
ここで表示しているのは関数電卓です。

付箋はガジェットから独立して、単体のアプリとなりました。
ぺたぺた貼ると良いのではないでしょうか。

仮想マシン上で動かしているので、動作が軽いとか重いとかは議論しにくいですが、ビデオ周りを要求する行為以外はそれなりに軽快に動作してくれる感じですね。

あとは……サブPCを組んでからでしょうね。
CPU、メモリ、マザーボード、HDDは随分前から既に浮いているので、あとちょっとで組めるのですが……。 
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2009/02/01 03:23|PCTB:0CM:0

すし~のぐだらじっ! Vol.7

さて、今晩は我らが萌えDJ、すし~さんによる『すし~のぐだらじっ! Vol.7』が放送されました。

放送時間は21時半から26時半前の5時間。
やはり、あれには魔物が潜んでいる……しかし、時間の問題ですらなかった。

『すし~のぐだらじっ!』は『あぷえぬすたーと!』さんのコンテンツの1つです。

一時、放送開始時刻が23時と記載されていたので、僕の聴取はそこからでした。
……のっけから油断ならない……流石『ぐだらじ』……!

今回のお題目は、サークル応援放送、DJ's Msuic Selection、Skypeトークということでしたが、特に前半部分があるため、完全な『ぐだらじ』ではなく『あぷらじ』的要素もあるのではないか……と思いましたが、そんなことはなかったぜ!
いや、多分あったのだとは思いますが、カオス要素が濃い……。

僕が聞き始めたところでは、オーディオI/F的な話題をしていました。
僕も色々試してみましたが、概していえることは、じゃじゃ馬(ドライバ的な意味で)ということでしょうね。
どれもこれも一癖ありますよね。

寿司屋はバスパワーが好きなようです。
これは個人の好みですが、僕はどちらかというとバスパワー駆動は余り好きではなかったり。
モバイルには良いのですが、特にその必要もないのにバスパワーを使うと、電源が不安定になるような気がしてならないのですよね。
デバイス的にも、PC本体的にも。
まあ、分かりませんが。

そして紳士トーク。
何というカオス!
いつぞや、某男爵の影響でとんでもないことになった……ということがあったのは記憶にありますが、ここで、彼の無実説すらあり得るという展開に。
……いや、それは流石にいいすぎですが。

予定調和。
本望です!(><)

以前の記事でも触れましたが、ゆゆさまは総合優勝なので、それで十分です。

そしてラストは『サイハテ』でビシッと締める。
途中あんなにカオスだったのに、この名曲を締めに持ってくることで全体が纏まったものになったような錯覚を起こす……寿司屋マジずるい。

『サイハテ』は僕も大好きな曲です。
……もう1年なのですね……時が経つのは速いですねぇ……。
そういえば、もうすぐ100万再生ですね。

折角ですので、ここでもご紹介。


そして放送終了。
『ぐだらじ』に、再放送などありません。
……サークル応援放送的には残念ですが。 
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2009/02/01 02:48|ねとらじTB:0CM:0

web拍手レス

web拍手レス(画像クリックで原寸大版表示)。
web拍手

1月31日00:15ささやき えいしょう いのり ねんじろ
00:18@復活にあうあうあー^p^してたらファニーボーンぶつけた死にたい

かのね は まいそうされました。

肘ぶつけると言葉にできない感覚に襲われますよねぇ……。

1月31日12:23七薙さんがゲストだとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!11!
聞けばよかった…。rz

顔小さくね?

七薙さんは全編通してたっぷり出演していましたね。
それどころか、場合によっては直接会話すら可能だったという状況だったわけです。

取り敢えず、再放送を聞くと良いよ! 
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2009/02/01 01:34|web拍手TB:0CM:0

今日はアイスを食べる日

今日は2月1日ですね。
……というわけで、アイスを食べる日です。

近場に噴水的な何かがある場所があることを思い出したので、繰り出してみました。

記念撮影。
噴水的なものを前にしてアイス
No.132
名称噴水のある公園
コストストール・ストール
効果

【レゾンデートル】栞
このカードが表向きにスタックされている間、このカードがスタックされているラインと相手側のラインは、バトルを行うことが出来なくなり、バトルを行われることがなくなる。


いやまあ、寒かったですよ。
それより、思った以上に暗かったのが……。
フラッシュを焚くと、アイスは綺麗に写るのですが、奥のオブジェクトが全く見えなくなるのですよね。
慣れないノイズ除去をした結果がこれだよ!

何にしても、お誕生日おめでとうございます。
この日にアイスを食べ始めてもう9年か……。 
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2009/02/01 00:59|ゲームTB:0CM:4

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