東方Project、MTG、電源系ゲーム、自作PCなどについての話題すなわち日記。

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サリドマイド

化合物名は『(R)-サリドマイド/(R)-Thalidomide』。
分子式は『C13H10N2O4』。
CAS番号は『2614-06-4』。

wikiにはCAS番号が『2614-40-8』と書いてあったりするのですが、多分それは誤りだと思います。
そもそもCAS番号として正しくない番号ですし(最後の1桁がチェックサムになっている)。

構造式はこんな感じ。
(R)-2-(2,6-dioxopiperidin-3-yl)isoindoline-1,3-dione

『サリドマイド』は光学活性を持つことで有名で、1つの不斉中心を持ちますが、これはそのR体。
±で表すなら(+)体(右旋光)。

普通の3D分子模型(画像クリックで高解像度版表示。以下同)。
(R)-サリドマイド
povファイル(txt形式)はこちら。

透き通る3D分子模型。
透き通る(R)-サリドマイド
povファイル(txt形式)はこちら。

廻る3D分子模型。

映像:H.264,512×384,1.44Mbps,59.34fps
音声(無音):AAC,7.56kbps

因みに、右クリックメニューから動画タイプが選択できます。
再生負荷が苦しい方は試してみて下さい。 
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2008/10/05 14:53|3D分子模型TB:0CM:0

れらヂオ #165

さて、今晩は我らがバーチャルネットスーパーエロ、れらりんによる『れらヂオ #165』が放送されましたね。

今回の放送時間は22時~30時過ぎの8時間でした。
1日の1/3が『れらヂオ』ですね。
珍しいことではないですが。

らぢきつね

今回、しおりんも捕捉できた模様。

今回、れらりんは原稿を進めるそうです。
……というわけで、地霊殿タイム。

こいしのスペカの話(>>200さん)。
EXスペルは以前幾つか触れましたが、こいしのスペカの難易度は、個人的には「嫌われ者のフィロソフィ」>深層「無意識の遺伝子」>>抑制「スーパーエゴ」>本能「イドの解放」>反応「妖怪ポリグラフ」>>復燃「恋の埋火」≧無意識「弾幕のロールシャッハ」>「サブタレイニアンローズ」≧表象「弾幕パラノイア」≧表象「夢枕にご先祖総立ち」という感じでしょうか。
当然、その時によって結構変わったりしますが。

滅罪「正直者の死」の話(>>208さん)。
僕は気付いたのは初見でした。
まあ、レーザーの発生を見届けて気付いたので、当然落とす羽目になりましたが。
そして、スペカ取得はもう更にもう少し後の話でした。

れらりんの直筆文字の話。
どうも、『きのこが足りない』のレーベル面の文字はれらりんの手書きのようです(撮影:LUMIX DMC-FX30,画像クリックで高解像度版表示)。
きのこが足りない
……確かに、このレーベルが手書きである以上、それを書いたのは特殊な場合を除いてはれらりんと考えるのが普通。
なんという盲点。

2,3,5,7,11,13,17,19,23,29,31,37,41,43,47,53,59,61,67,71,73,79,83,89,97……。
因みに、僕は100以上の素数は覚えていないので知りません。

名古屋-京都の日帰りが当然問題ないのは一昨年確かめました。
東京-京都も何とかなることは去年分かりました。
そして今年は……何か、段々遠くなってる貴ガス。

れらりんのサインPADを貰えると聞いて(>>274さん)。
超多重結界吹いた(>>278さん)。

地霊殿EXで、れらりん語録ktkr
「スーパーエロ」って……流石、電波の歌姫は斜め上を行きますね。
紳士たちが集うのも必然というものです。

そしてぱちゅコンタイム。
これまでもぱちゅコンはたまにやっていましたが、他に比べると頻度が少なかったのも事実。
原稿をやるといいつつ普段やらないゲームをやってしまう心境という奴でしょうか。

遂に、れらりんが「神依レラさんじゅうななさい」にお気づきに!
なんてこと!

「れらりん」の「りん」って「かのりん」から来ていたのですね。
僕は初めて知りましたよ。

そして、ここへ来てスーパー食事タイム!
きしめんか……盲点でした。
むしろ、上に乗っている具(生卵とそれ以外)の事にばかり気を取られていました……。

とんかつパフェの話(>>400さん)。
だからそれは愛知じゃなくて愛媛(URLにも注目されたし)だと何度いったら……。

あんかけスパの話(>>410さん)。
難しいところですよね。
言葉の定義から行くと、所謂ソースは概ね全て餡に相当するわけですし。
まあ、日本らしい、所謂洋食ですよね(「洋食」は日本でしか食べられませんよ?)。

ゲームのフレームレートが60FPSという話。
僕は詳しくはないのですが、個人的な考えとしては、やはりディスプレイのリフレッシュレートが関わってくる話なのだと思います。
CRTはもっと高いですが、液晶は概ね60 Hzです。
つまり、人によって異なる環境の中で、ハードウェア的に保証されているのが60Hzというような状態なので、その条件でFPSの最大化を行えば60FPSを採用することになるということではないでしょうか。

MTGの話。
『貪食/Devour』の読み方は「どんしょく」で良いと思います。
一応、国語辞典にも載っています(意味は文字そのまま)。

『賛美/Exalted』ですが、これ、能力的にはどう見ても『Exalted(賛美される)』じゃなくて『Exalt(~を賛美する)』だと思うのですが……。

れらりん愛してゆ!

そうして放送終了。
次回予定に変更なし。

この記事だとれらりんは原稿そっちのけだったように見えますが、実際そういうフェイズもありましたが、たまにはラジオそっちのけで作業していたりしましたよ?
多分。 
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2008/10/05 07:29|ねとらじTB:0CM:0

『アラーラの断片』新キーワード能力

『アラーラの断片』が発売となったわけですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

今回の『アラーラの断片』では、新たなキーワード能力が登場しましたね。
『貪食/Devour』『賛美/Exalted』『蘇生/Unearth』の3つです。
今回はその辺りのルールについてのお話。

502.82. Devour

  • 502.82a
    • Devour is a static ability. "Devour N" means "As this object comes into play, you may sacrifice any number of creatures. This permanent comes into play with N +1/+1 counters on it for each creature sacrificed this way."
  • 502.82b
    • Some objects have abilities that refer to the number of creatures the permanent devoured. "It devoured" means "sacrificed as a result of its devour ability as it came into play."

  • Devour appears only on creature cards.
  • A creature with devour can devour other creatures no matter how it comes into play.
  • You may choose to not sacrifice any creatures.
  • If you play a creature with devour as a spell, you choose how many and which creatures to devour as part of the resolution of that spell. (It can't be countered at this point.) The same is true of a spell or ability that lets you put a creature with devour into play.
  • You may sacrifice only creatures that are already in play. If a creature with devour and another creature are coming into play under your control at the same time, the creature with devour can't devour that other creature. The creature with devour also can't devour itself.
  • If multiple creatures with devour are coming into play under your control at the same time, you may use each one's devour ability. A creature you already control can be devoured by only one of them, however. (In other words, you can't sacrifice the same creature to satisfy multiple devour abilities.) All creatures devoured this way are sacrificed at the same time.

502.82.貪食
  • 502.82a
    • 貪食は常在型能力である。「貪食 N/Devour N」とは「このオブジェクトが場に出るに際し、あなたは望む数のクリーチャーを生け贄に捧げてもよい。このパーマネントは、これにより生け贄に捧げられたクリーチャー1体につき+1/+1カウンターが1個置かれた状態で場に出る。」を意味する。
  • 502.82b
    • オブジェクトの中には、そのパーマネントが貪食したクリーチャーの数を参照するものがある。「それが貪食した/It devoured」とは「それが場に出るに際し、それの貪食能力の結果により生け贄に捧げられた」を意味する。

  • 貪食はクリーチャー・カードのみが持つ。
  • 貪食を持つクリーチャーは、それが場に出る理由を問わず、他のクリーチャーを貪食できる。
  • クリーチャーを生け贄に捧げないことを選んでもよい。
  • 貪食を持つクリーチャーを呪文としてプレイした場合、貪食するクリーチャーの数やどれを貪食するかは、その呪文の解決の一部として選ぶ。(この時点では、もう打ち消すことはできない。) これは、貪食をもつクリーチャーを場に出す呪文や能力においても同様である。
  • 生け贄に捧げられるのは、すでに場に出ているクリーチャーのみである。貪食を持つクリーチャーと他のクリーチャーが同時にあなたのコントロール下で場に出る場合、その貪食を持つクリーチャーはもう一方のクリーチャーを貪食できない。また、貪食を持つクリーチャーは自身を貪食できない。
  • 貪食を持つクリーチャーが複数同時にあなたのコントロール下で場に出る場合、それぞれの貪食能力を使うことができる。ただし、あなたがすでにコントロールしているクリーチャーは、それぞれ1回しか貪食されない。(言い換えれば、1体のクリーチャーを複数の貪食能力のために生け贄に捧げることはできない。) この結果貪食されたクリーチャーは同時に生け贄に捧げられる。


『貪食/Devour』はジャンド/Jund(黒赤緑)の能力。

使い終わったcip能力持ちクリーチャーを貪食/Devourしたいところです。
他には、マナクリーチャーを貪食/Devourしつつ《カルデラの乱暴者/Caldera Hellion(ALA)》を出せたら素敵ですね。

502.83. Exalted

  • 502.83a
    • Exalted is a triggered ability. "Exalted" means "Whenever a creature you control attacks alone, that creature gets +1/+1 until end of turn."
  • 502.83b
    • A creature "attacks alone" if it's the only creature declared as an attacker in a given combat phase. See rule 306.5.

  • If you declare exactly one creature as an attacker, each exalted ability on each permanent you control (including, perhaps, the attacking creature itself) will trigger. The bonuses are given to the attacking creature, not to the permanent with exalted. Ultimately, the attacking creature will wind up with +1/+1 for each of your exalted abilities.
  • Some cards with exalted abilities have other abilities that also trigger when a creature you control attacks alone. Each time a creature you control attacks alone, both the exalted ability and the other ability will trigger.
  • If you attack with multiple creatures, but then all but one are removed from combat, your exalted abilities won't trigger.
  • Some effects put creatures into play attacking. Since those creatures were never declared as attackers, they're ignored by exalted abilities. They won't cause exalted abilities to trigger. If any exalted abilities have already triggered (because exactly one creature was declared as an attacker), those abilities will resolve as normal even though there may now be multiple attackers.
  • Exalted abilities will resolve before blockers are declared.
  • Exalted bonuses last until end of turn. If an effect creates an additional combat phase during your turn, a creature that attacked alone during the first combat phase will still have its exalted bonuses in that new phase. If a creature attacks alone during the second combat phase, all your exalted abilities will trigger again.
  • In a Two-Headed Giant game, a creature "attacks alone" if it's the only creature declared as an attacker by your entire team. If you control that attacking creature, your exalted abilities will trigger but your teammate's exalted abilities won't.

502.83.賛美
  • 502.83a
    • 賛美は誘発型能力である。「賛美/Exalted」は「あなたがコントロールするいずれかのクリーチャーが単独で攻撃するたび、そのクリーチャーはターン終了時まで+1/+1の修整を受ける。」を意味する。
  • 502.83b
    • クリーチャーが「単独で攻撃する」とは、そのクリーチャーがその戦闘フェイズにおいて唯一の攻撃クリーチャーとして宣言されることを意味する。rule 306.5 参照。

  • 攻撃クリーチャーとしてちょうど1体のクリーチャーを指定した場合、あなたがコントロールしている各パーマネントの持つ賛美能力(その攻撃クリーチャー自身のものも含む)が全て誘発する。それによる修整は攻撃クリーチャーに与えられ、賛美能力を持つパーマネントに与えられるわけではない。結論としては、攻撃クリーチャーはあなたの賛美能力からそれぞれ+1/+1の修整を受ける。
  • 賛美能力を持つカードの中には、あなたがコントロールするクリーチャー1体が単独で攻撃したときに誘発する他の能力を持つものもある。あなたがコントロールするクリーチャーが単独で攻撃すると、賛美能力ともう一個の誘発型能力がともに誘発する。
  • 複数のクリーチャーで攻撃して、その後でクリーチャーを戦闘から取り除くことで1体だけで攻撃している状態になったとしても、賛美能力は誘発しない。
  • クリーチャーを攻撃に参加した状態で場に出す効果が存在する。それらのクリーチャーは攻撃クリーチャーとして宣言されていないので、賛美能力においては無視される。それが賛美能力を誘発させることはない。賛美能力がすでに誘発されている(クリーチャー1体だけが攻撃クリーチャーとして宣言されている)状態では、攻撃クリーチャーが複数になったとしても、賛美能力は通常通り解決される。
  • 賛美能力は、ブロック・クリーチャーの宣言前に解決される。
  • 賛美による修整は、ターン終了時まで残る。何らかの効果によってターン中に追加の戦闘フェイズが発生した場合、最初の戦闘フェイズに単独で攻撃したクリーチャーは賛美による修整を受けたままである。この2つ目の戦闘フェイズでクリーチャーが単独で攻撃した場合、賛美能力は再び誘発する。
  • 双頭巨人戦において、クリーチャーが「単独で攻撃する」とは、チームの攻撃クリーチャーとして1体だけが宣言されることを指す。その攻撃クリーチャーをコントロールしているのがあなたであれば、あなたの賛美能力だけが誘発し、あなたのチームメイトの賛美能力は誘発しない。


『賛美/Exalted』はバント/Bant(緑白青)の能力。
英雄的なクリーチャーが、仲間に見守られることによってパワーを貰い、単騎で突っ込んでいくイメージですね。
まあ、この能力は英雄側ではなく取り巻き側ですが。

《冷静な天使/Stoic Angel(ALA)》との相性は抜群。
他に、何とかしてトランプル持ちを使いたいところですね。

502.84. Unearth

  • 502.84a
    • Unearth is an activated ability that functions while the card is in a graveyard. "Unearth [cost]" means "[Cost]: Return this card from your graveyard to play. It gains haste. Remove it from the game at end of turn. If it would leave play, remove it from the game instead of putting it anywhere else. Play this ability only any time you could play a sorcery."

  • Unearth appears only on creature cards.
  • You may play the unearth ability of a card in your graveyard no matter how it wound up in your graveyard.
  • If you play a card's unearth ability but that card is removed from your graveyard before the ability resolves, that unearth ability will resolve and do nothing.
  • Playing a creature card's unearth ability isn't the same as playing the creature card. The unearth ability is put on the stack, but the creature card is not. Spells and abilities that interact with activated abilities (such as Stifle) will interact with unearth, but spells and abilities that interact with spells (such as Remove Soul) will not.
  • At end of turn, a creature returned to play with unearth is removed from the game. This is a delayed triggered ability, and it can be countered by effects such as Stifle or Voidslime that counter triggered abilities. If the ability is countered, the creature will stay in play and the delayed trigger won't trigger again. However, the replacement effect will still remove the creature from the game when it eventually leaves play.
  • Unearth grants haste to the creature that's returned to play. However, neither of the "remove from the game" abilities is granted to that creature. If that creature loses all its abilities, it will still be removed from the game at the end of the turn, and if it would leave play, it is still removed from the game instead.
  • If a creature returned to play with unearth would leave play for any reason, it's removed from the game instead -- unless the spell or ability that's causing the creature to leave play is actually trying to remove it from the game! In that case, it succeeds at removing it from the game. If it later returns the creature card to play (as Oblivion Ring or Flickerwisp might, for example), the creature card will return to play as a new object with no relation to its previous existence. The unearth effect will no longer apply to it.

502.84.蘇生
  • 502.84a
    • 蘇生は、それを持つカードがいずれかのプレイヤーの墓地にある状態で機能する起動型能力である。「蘇生 [コスト]/Unearth [コスト]」は「[コスト]:このカードをあなたの墓地から場に戻す。それは速攻を得る。ターン終了時に、それをゲームから取り除く。それが場を離れる場合、それを他のあらゆる領域に置く代わりにそれをゲームから取り除く。この能力は、あなたがソーサリーをプレイできるときにのみプレイできる。」を意味する。

  • 蘇生はクリーチャー・カードのみが持つ。
  • 墓地にあるカードの蘇生能力は、それがどういう理由で墓地に行ったものであれ、使用することができる。
  • あるカードの蘇生能力をプレイした後、その能力の解決前にそのカードが墓地から取り除かれた場合、蘇生能力は解決されても何も行わない。
  • クリーチャー・カードの蘇生能力をプレイすることは、クリーチャー・カードをプレイすることと同じではない。蘇生能力はスタックに置かれるが、その能力を持つクリーチャー・カードは置かれない。起動型能力と関係を持つ呪文や能力(《もみ消し/Stifle(SCG)》等)は蘇生とも関係を持つが、呪文と関係を持つ呪文や能力(《霊魂放逐/Remove Soul(10E)》等)は関係を持たない。
  • ターン終了時に、蘇生で場に戻ったクリーチャーはゲームから取り除かれる。これは遅発誘発型能力であり、誘発型能力を打ち消すことのできる効果(《もみ消し/Stifle(SCG)》《虚空粘/Voidslime(DIS)》等)で打ち消すことができる。その能力が打ち消された場合、そのクリーチャーは場に残り、この遅発誘発型能力が再び誘発することはない。ただし、それが場を離れることになった場合、代わりにそれをゲームから取り除く置換効果は有効である。
  • 蘇生は場に戻ってきたクリーチャーに速攻を与える。ただし、「ゲームから取り除く」能力は、どちらもそのクリーチャーに与えられるものではない。そのクリーチャーが全ての能力を失う場合でも、それはターン終了時にゲームから取り除かれるし、それが場を離れる場合は、やはり代わりにゲームから取り除かれる。
  • 蘇生で場に戻ったクリーチャーが何らかの理由で場を離れる場合、代わりにそれはゲームから取り除かれる ― ただし、呪文や能力によりそのクリーチャーをゲームから取り除こうとする場合は、実際にゲームから取り除かれることに注意! この場合、それはゲームから取り除くことに成功する。後にそのクリーチャー・カードが場に戻る場合(《忘却の輪/Oblivion Ring(ALA)》《ちらつき鬼火/Flickerwisp(EVE)》等)、そのクリーチャー・カードは新たなオブジェクトとして場に戻り、以前の状態とは関係を持たない。それには蘇生の効果はもう適用されない。


『蘇生/Unearth』はグリクシス/Grixis(青黒赤)の能力。
《蘇生/Resurrection(TSB)》《発掘/Unearth(ULG)》も直接は関係ありません。

ターン終了時にリムーブするのは誘発型能力で、場を離れたときリムーブされるのは置換効果。
前者は《もみ消し/Stifle(SCG)》できるわけですね。

《ちらつき/Flicker(UDS)》系の能力との相乗効果は何か悪用できそうですよね。
電波の受信待ちです。 
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2008/10/05 01:15|MTGTB:0CM:0

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