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『コミックマーケット71』の『文鳥Online。』スペース

忘れていたというのが6割、PC待ちで編集できなかったというのが3割、その他1割という感じの理由で掲載しそびれていました。
今更感は拭えませんが、掲載します。

C71の3日目な-10b『文鳥Online。』スペース写真(撮影:SH902i、画像クリックで高解像度版)。
C71の3日目な-10b『文鳥Online。』

見ての通り、会場前ですね。
まだ閑散としている頃です。
まあ、始まってからは撮っていられないですからね。

咲夜さんが輝い てるよ。

向かって左側の妙なスペースは試聴用のCDプレイヤーを置く場所です。
山野が到着する9時過ぎまではこんな感じでしたね。 
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2007/01/02 14:36|文鳥Online。TB:0CM:0

次元の混乱、公式カードプレビューレビュー01

本当は、今晩はこの記事だけを書くつもりだったんだ……。
どうしてこんなことに。

さて、時のらせんブロック第2セット、『Planar Chaos』の公式情報が出てきましたね。
因みに《次元の混乱/Planar Chaos(JUD)》は赤のコインフリップカードです。
正直に言うと、僕はコインフリップカードはあまり好きではありません(《魔力激突/Mana Clash(9ED)》除く)。

さて、記念すべき次元の混乱初のカードはこちらです。
リンク先にソース。
いつものことですが、次元の混乱としては初と言うことで書いておきますと、僕が見て書いている部分があったりしますのでタイプミスとか勘違いとかあるかも知れませんが、そのあたりご容赦下さい。
今回ので言うと、コレクター番号がかなり怪しいです。

Damnation (2)(B)(B)
Sorcery (R)
Destroy all creatures. They can't be regenerated.
Illus. Kev Walker
85/165

黒い《神の怒り/Wrath of God(9ED)》です。
以上。

その解説だけでもう十分だと思うのですが、それだけではあんまりなのでもう少し書きます。

ダブルシンボル4マナと、色拘束まで《神の怒り/Wrath of God(9ED)》と同じカードです。
このシンプルなルールテキストには中々恐ろしいことが書いてあります。
時のらせんのタイムシフトカードに《解呪/Disenchant(TSB)》が収録されていたり、「同じ効果で色だけ違う」カードを意識して作っているのかも知れませんね、特に所謂『色の役割』と言われる部分。
それを考えると、例えば黒い《煮えたぎる歌/Seething Song(9ED)》なんか登場するかも知れませんね(《暗黒の儀式/Dark Ritual(MMQ)》の復活は絶対にない)。

色拘束は苦しいですが、エイトラス(Eight Wrath,仮称)みたいな白黒コントロールデッキも出てくるかも分かりませんね。
中速ビートダウンの冬の時代かも分からんね。
……中速ビートって冬の時代多くね?

そうでなくても、普通に黒コンを組んでも良さそうですね。

しかし、これはまさか《神の怒り/Wrath of God(9ED)》が黒に移る予兆じゃないですよね?
実際、それはしないと思います。
やったらきっと暴動が起きますし。 
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2007/01/02 04:33|MTGTB:0CM:0

C71戦利品紹介はもう2~3日下さい

「更新頻度を通常に戻す」と書いておきながら、減ってなくね?
まあ、5件以内なら無理に減らす理由もないわけで、書きたいことがあれば書くだけですけどね。
無理に書くことを用意するようなことをしないだけです……とは言え、更新率企画進行時でも無理に用意した記事って殆どないのですけどね。
単純に出し惜しみしないだけです。
だから、終わってもこんな状態に……。

あと、僕が今帰省中で実家にいるというのも大きく影響しています。
家族共有PCなので、家人が起きているうちは順番待ちになる可能性があるわけですね。
可能性どころか、殆どの場合そうなるのですけど。
ですから、更新は出来るうちにやっておきたいというのがあります。

前置きが長すぎましたが、本題です。
きっと本題の方が短い。

冬コミの戦利品ですが、本媒体のものは読みましたが、CD媒体のものはまだ見たり聴いたりしてません。
……というのも、家のCDプレイヤーが壊れていて、PCも「取り敢えず音が出ればいい」的な構成なのであまりこういう用途に使いたくないのですよね。
前述のように、順番待ちが発生することも多々あるわけですし。

まあ、何とかして聴きます。
そして近いうちに記事にします。

本媒体の方だけでも記事にしようと思ったのですが、戦利品自体は関係のない理由で、気分を損ねる事態が発生しましたので、気が収まるまでそれも保留です。
立ち消えにはしません、絶対に。
繰り返しますが、戦利品自体に非は全くない。

あと、戦利品記念写真が現時点でないのはまた別の理由ですが、それは戦利品紹介の時までに何とかします。 
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2007/01/02 04:03|東方TB:0CM:2

検索順位

Googleでの『J.M.P.D.』検索順位が1位になってました。
いや、ある程度特殊な文字列ですが、これまでの1位が見た感じ強力そうだったので少し諦めてました。
これは、更新率100%企画が奏功したのかも分からんね。

因みに検索結果(タイミングによっては再逆転されている恐れも)。
Google.com(全言語)
Google.com(日本語)
Google.co.jp(全言語)
Google.co.jp(日本語)
Windows Live Search(全言語)
Windows Live Search(日本語)

2002年に旧サイトを立ち上げたときは『原子力材料総合データベース』くらいしか無かったのですが(それでも、いつまでも検索エンジンに登録されませんでしたが)、今では結構ありますね。 
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2007/01/02 03:41|未分類TB:0CM:0

更新率企画感想

更新頻度を通常に戻しただけなのですが、何かサボってるような錯覚に囚われますね。

この企画、新しい記事が次々と増える性質上、アクセス数は上がって行くので、僕のモチベーションも上がってとても良いのですが、逆に言うと書いた記事が物凄い勢いで流れていってしまうのでそのあたりは辛いですね。
特に、5回以上前の記事は左ペインの『最近の記事』に表示されなくなるので、訪問間隔によっては記事の存在さえ知らないという事態が起こりえますね。
正直に言うと、こちらとしても正直流したくない記事はありましたよ。

12月の更新の動向をグラフにしてみました(画像クリックで高解像度版)。
2006年12月の更新動向
縦軸は更新数です。
棒グラフは左軸を、線の方は右軸をご覧下さい。

この企画開始が12/12だったわけですが、そこでの更新率100%になるには累計更新数が706必要で、12/11終了時点での累計更新数が614(更新率87.09%)だったので、この時点で92件必要だったわけです。
まあ、まさか1日でそれだけの数を掛けるはずもないので、期間で考えるわけですが、大晦日に完結するには20日間で111件の記事が必要だったわけですね。
しつこいようですが、この時点での絶望感ははかり知れませんでした(コミケも控えてましたし)。
12/17のあたりの更新数がそれを物語っている気がしますね。

しかし、こうしてみるとあまり派手さはないグラフですね。
やはり、ある程度期間が長いとコンスタントに続けることが重要になってくるのでしょうね。

今だから言えることとして、この企画の発祥が如何に突発的だったかという話があります。
眠り熊猫さんがブログを移転し、たまたまそこに更新率を表示するプラグインを採用していたのです。
で、僕も便乗して更新率を表示させたわけですが、それなら100%にしてみようと思い立ったわけです。
普通、こういう場合はある程度の見通しを立ててスタートするわけですけど、今回は完全に見切り発車でしたね。
まあ、始めた直後は失敗しても良いというか、失敗するだろうと思っていたわけですけど。 
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2007/01/02 03:11|未分類TB:0CM:0

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