東方Project、MTG、電源系ゲーム、自作PCなどについての話題すなわち日記。

J.M.P.D.

アクセスカウンター 

 

(Since 2002/09/01)

プロフィール 

華乃音.J.M.P.D.exempty

J.M.P.D.
バナーはこちら。
 

Web拍手 

 

私信などにもどうぞ。
コメントアウトは適当に。

最近の記事 

 

カテゴリー 

 

月別アーカイブ 

 

RSSフィード 

 

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

 

電車男

MSNメッセンジャーを使ってみんなで実況。
みんなって言っても、僕を入れて4人ですが。

コンスタントな人気を稼ぐOPを切りましたね。
次回予告を切ったことも合わせて、余程尺が足りないのでしょうか?

PCの電源を落とすのに、直接電源ボタンというのも気に入らないのですが、押した瞬間に電源が落ちるカスタマイズ仕様なのもどうかと。
別に普通に終了して、出来た時間に何か演技しても良かったと思いますし、劇的にするならコンセントを引っこ抜いた方が良かったと思います。

しかしまあ、毎度同じ事を言ってますけど、口に液体を含みながら観てはいけませんよ、これは。

最強のピエロ美味し杉。
最高だ。 
FC2 Blog Ranking
2005/09/15 23:13|TV・CD・本TB:0CM:0

ラヴニカ公式プレビュー6

もうあとは発売を待つばかりですね。
カード情報クリックでソース表示。

Gleancrawler (3)(B/G)(B/G)(B/G)
Creature - Insect Horror (R)
Trample
At the end of your turn, return to your hand all creature cards put into your graveyard from play this turn.
6/6

6マナ6/6トランプル。
これと生贄に捧げる何かがあれば、187を使い回せますが……こいつで殴ってれば勝てる貴ガス。
因みに、「ターン終了時」にこいつが死ぬ場合、適切にスタックに乗せればこいつ自身も帰ってきます。

Twisted Justice (4)(U)(B)
Sorcery (U)
Target player sacrifices a creature. You draw cards equal to that creature's power.

ソーサリーなのが致命的。
確かにかなり引ける可能性も秘めてはいるのですが……場合によってはソーサリーに6マナ払って1/1苗木除去して1ドローなんて羽目にも……。
多分、殆どの場合自分に対して使うのでしょうけど……。

Watchwolf (G)(W)
Creature - Wolf (U)
3/3

2マナ3/3バニラ。
僕、これと殆ど同じオリカをデザインしたことあるよ……。
まあ、緑と白に共通するクリーチャー特性を使うとこうなりますよね。

Telling Time (1)(U)
Instant (U)
Look at the top three cards of your library. Put one of those cards into your hand, one on top of your library, and one on the bottom of your library.

《選択/Opt(IN)》の方が比較的マシとか、《渦まく知識/Brainstorm(MM)》に比べると随分劣るなんて話も聞きますけど、スタンダードでそれらは既に使えない訳ですから。
使えるので比較すると《手練/Sleight of Hand(9ED)》との比較になる訳ですけど、僕はインスタントであるこちらを推したいですね。
何にせよ、現在青はまともなドローが殆どない状態ですから、これは良い方ですよ(《知識の渇望/Thirst for Knowledge(MRD)》も落ちますし)。 
FC2 Blog Ranking
2005/09/15 17:09|MTGTB:0CM:2

更新率 

 

カレンダー 

 

検索 



WWW ブログ内

 

Twitter 

 

Works 

文鳥Online。
 

企画 

 

文鳥Online。 

 

最近のコメント 

 

最近のトラックバック 

 

リンク 

 

このブログをリンクに追加する

QRコード 

QRコード
 

Powered by FC2ブログ. Copyright(C) 2007 J.M.P.D. All Rights Reserved.
SEO対策:東方 自作PC MTG ゲーム 同人 日記
template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.