東方Project、MTG、電源系ゲーム、自作PCなどについての話題すなわち日記。

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まあ、学校には来ましたよ。

ちゃんと研究室にいますよ、着いたの17:30ですが。
まあ、今日は昨日放り投げて帰った分だけやって帰ろうと思っていたのですが、何だかんだで結構残ってますな。

まあ、取り敢えず、研究室来るまでに明日のディスカッション資料は完成しました。
発表用資料なので、ちょっと画像が必要になって、流石に研究室のペイント使うよりは私用PC使った方が良いだろうと言うことで自室で作業していたのですけどね。
終わっても研究室は来ない予定だったのですが、まあ、折角ですし、来ました。

まあ、明日のは騙し騙しでも何とかする手筈は整った感じですか。
後は本番で如何に誤魔化すか。

問題は月曜日のなんですよね。
如何ともし難い……。 
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2005/06/09 21:30|未分類TB:0CM:0

歯医者

行ってきました。

前回は削って、今回は神経を固めるそうです。
本当は前回ので神経は死んでるはずだったんじゃないのか……。
今日明日くらいは痛いかも知れないので、その時は前貰った痛み止めを使うらしいです。
現状、痒い。
ちょっと痛いと言えばそう言うことなのですが。

で、次回は火曜日の午前。

そして、何故僕が帰ってきたかというと(自室にてエントリ書き込み中)、今日の作業はMyPCでやる作業だからです。
まあ、大したことじゃないですけどね。

現在、差し迫った危機は2つ。
1つは、明日のディスカッション。
もう1つは、月曜日のゼミ発表。

今日の作業は明日のディスカッション用の資料作成です。

学校へは……行くかも知れないし、行かないかも知れません。
現状では不明。 
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2005/06/09 11:11|未分類TB:0CM:2

TB:りんご

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昨日から、アップルがインテルのCPUを採用するというニュースがそこかしこで取り上げられているようなので、私もちょっと。
アップルがインテルのCPUを積んだ製品を出荷するのが、来年の6月からだそうですが、これはちょうどインテルの中でもアーキテクチャが変わっていく時期と重なるんですよね。アップルは全製品の移行を2007年の6月までに移行を完了するとのことですが、ちょうど2006年の終わりにデスクトップセグメントにおいて、モバイルのアーキテクチャを採用したプロセッサが登場する時期と重なるのです。

その辺りでConroe/Merom/Woodcrestが登場しますね(予定)。
やはりMeromは楽しみです。

アップルがIBMを捨てた(むしろ捨てられたのかもしれませんが)理由には色々あると言われていますが、大きな理由としてはIBMの怠惰とプロセッサの消費電力(≒発熱)があげられると思います。最近のPCの売れ筋はノートな訳ですが、アップルはG5搭載のiBookをまだ出せていない状況ですし、パフォーマンスの要求されるPowerMacにおいても、公約としていた3.0GHzに到達できていません。このように、IBMはアップルに嫌われるようなことばかりしてるわけですが、インテルだって、実はそう変わらないんですよね。現行のPrescottも発熱の問題を抱えていますし、クロックだって計画通りに上がっていません。

消費電力(発熱)の問題でIntelに乗り換えるという話を聞いたときは吃驚しましたね。
PentiumMベースならまだしも、現状で直ぐに思いつくのはインテル=爆熱(高消費電力)の構図ですからね。
だからMeromなのでしょうね。

なのにアップルが何故インテルを選んだのか…私はおそらく先に挙げたアーキテクチャの移行にあると思うわけです。現在のインテルのプロセッサは前述の通り、困ったちゃんですが、それはデスクトップの話であり、モバイル向けのプロセッサは派手さはないけど堅実というか、かなり評判がよいようです(特に日本人に…)。モバイル向けのプロセッサは低消費電力かつ高性能という、とても効率のよいアーキテクチャのようで、これを改良した物がMacに載ると考えられます。これなら、発熱も少ないし、iBookにだって載せられますよね。

PentiumMは良い。
Intelには早くNetBurstを見限って貰いたいものだ。

まあ、MacがIntel insideでも別に良いと思うのですよ。
MacOSがMacである限り、MacはMacだと思うので。
大体、MacのCPUを何処が作っているか何て知らない人が多いのではないでしょうか?
かくいう僕も、G5が出るまではMacはずっとMotorolaだと思ってました……orz
まあ、半分というか1/3程度はあってるのですけどね、1社だと思ってたのですよ。

しかし、MacがIntelに行ったことで、家庭用PCでRISCなCPUは途絶えてしまうわけですね。

まぁ、残されたIBMの方に目を向けてみると、大口顧客だと思われるアップルがいなくなって寂しいかと思いきや、次世代ゲーム機のプロセッサは実は全てIBMですし、アップルのPC販売台数は市場の3%にも満たないという現実があり、IBMこんな金にならない分野にお金を投じるのも馬鹿らしいと思ってたんじゃないかと。ゲーム機のプロセッサははじめはお金かかりますけど、クロックアップとかないんで、プロセスの微細化等でコストがだいぶ抑えられるから、長い目で見れば儲けも大きいですしね。

Cellの話を聞く度に「腐ってやがる……早過ぎたんだ……!」という言葉が脳裏を過ぎるのですが……。
ゲーム機のCPUなら、それこそ全く同じものを大量に作りますからね、そう言う面でも価格は抑えられると思います。
まあ、最初からある程度抑えていかないと売れないという話もありますが。

話がまとまらないので、ここらへんで…とりあえず、Meromにはインテルの気合いが詰まってる可能性が高くなったので、そこら辺期待して待ってみたいと思います。

実際にMeromは鍵だと思いますよ。
Prescottはアレでしたし、Smithfieldはもっとアレでしたし。 
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2005/06/09 09:26|PCTB:0CM:0

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